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Author:Sanyo
¡ Bienvenido a mi pagina !

Un chico enamorado de la comunicacion o la Radio, Transcurridos 50 años de mi primera licencia no ha cambiado mi modo de pensar.

Empecé Radio afición en 1958 y luego estaba divirtiendo lo.
Miren la página de QRZ.com y JA1COR
Esperen poco ya que todavía no he preparado la pagina escrita en castellano.

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15メータ帯コンデション、お久しぶり!

今日もへんなコンデションだった。 また、太陽活動が戻ってきたようで、15mで朝からLUのビーコンがきれいに入っている。 そこでまたまたCQサウスアメリカを何度もがなったがナシのつぶて、そして、バンドはきれいさっぱり、静かなものでJAの局すら聞こえない。 ラテン圏向けクラスター http://www.dxfuncluster.com/ は中身は同じなのだが、これに登録しておくと、(JAでは当局だけみたい)上端の部分でチャットが... <a href="http://blog-imgs-44.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/201101201553313e8.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-44.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/201101201553313e8.jpg" alt="lu9ffz" border="0" width="400" height="271" /></a><br /><span style="color:#000000">今日もへんなコンデションだった。 また、太陽活動が戻ってきたようで、15mで朝からLUのビーコンがきれいに入っている。 そこでまたまたCQサウスアメリカを何度もがなったがナシのつぶて、そして、バンドはきれいさっぱり、静かなものでJAの局すら聞こえない。 ラテン圏向けクラスター http://www.dxfuncluster.com/ は中身は同じなのだが、これに登録しておくと、(JAでは当局だけみたい)上端の部分でチャットができる。 そこに南米の皆さん15m帯が開いているよと書いても全然、反応ナシ、間歇的にSSBでCQを出していたら一時間ほどして、そのチャットの部分に旧友のLU9FFZホルへが出てきて、バンドは未だ開いているか?ときいてきたのであいよとワッチするとすぐ21305に現れたのでそのままQSO開始、双方59で快適に新年の挨拶が出来た。 そしてバンドはLUでも、ごく静かとのこと。 QTHのアルゼンチンのロサリオでは、2,3日前には37から38度にも気温が上がったんだそうな。こちら日本はえらく寒くてまいっているなど、ちょこっと話したが、今は7メガに出ているらしく、JAとよく出来るのでそちらでやろうといわれた、しかしろくなアンテナが無いのでどうかナといっておいた。<br /> 交信終了後もどちらに対してもコールが無かったし、 前にも書いたことだがバンドが開いていても誰も出ていないのは実に不思議だな。なんでだろ?</span>
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手抜きツートーンジェネレータの製作

SSB送信機の出力段は直線増幅で無ければならず、きれいな信号を出すためには直線性がいつも問題となる。 で、当局も以前にはFETのリニアなどを実験した時にはRFで作った2トーン信号発生器を作ったことがあるが、なかなか、具合の良いものは難しかった。 今回はちょこっとテストするために簡便な低周波出力のものをと考えたのだが、わざわざ作るのも大変だ。そこで、またまた、手抜きを考えた。 厳密なものでなくても、... <a href="http://blog-imgs-44.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/2tonemp3.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-44.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/2tonemp3s.jpg" alt="twotone" border="0" width="466" height="350" /></a><br /><span style="color:#000000">SSB送信機の出力段は直線増幅で無ければならず、きれいな信号を出すためには直線性がいつも問題となる。 で、当局も以前にはFETのリニアなどを実験した時にはRFで作った2トーン信号発生器を作ったことがあるが、なかなか、具合の良いものは難しかった。<br /> 今回はちょこっとテストするために簡便な低周波出力のものをと考えたのだが、わざわざ作るのも大変だ。そこで、またまた、手抜きを考えた。 厳密なものでなくても、小信号時のバイアス値の良否や、飽和しやすいピーク部分が観測できればと思いでっち上げた。<br /> この波形は当局の現用機IC756の出力をダミーロードに供給した状態のものである。<br />(3.5MHZ PeP100w)<br />ダミーロードには波形観測用にBNCをつけて、オッシロで見れるようになっている。<br />波形だけから見ると結構イッチョ前のジェネレータがくっついているように見えるかもしれないが、実は次の写真のようにICレコーダ(駅のホームのKioskで1680円で買った)に信号波形を録音し<br />〈正確にはPCで作ったMP3ファイルを転送した〉それを再生しただけである。 その大もとの信号は<br />テスト信号発生ソフト WaveGene を使い、周波数の違うサインウェーブをLと Rから個別に出力し、無線機のマイクコネクター部分で抵抗で合成した。<br /> (L R からそれぞれ500Ωでとり出して反対側を一緒にして、マイク端子に入れる、その端子からGNDには200Ωで接地、これらの抵抗はコネクター内部に納めた) この合成にはもっとまっとうなOPアンプなどを使い電流加算型のミクサーにする方法もあるが、どのぐらい効果があるか疑問なのでとりあえずこんな簡便なものでやってみた。)<br /> 立派な測定器が備わっていて、数値でIMD歪などが測定できればそれに越したことは無いが、<br />慣れれば波形を見るだけでも結構見当がつけられるし、それで充分実用的では無いかと思っている。真空管リニアのチューニングを取る際にも便利かもしれない。</span>
  • Date : 2011-01-12 (Wed)
  • Category : 無線機
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ブログスタイル変更

仕事をしていた時代のつたない経験から、えらそうに知ったかぶりをするのを許していただきたい。今回、画面のスタイルを変えた理由だが、それは自分も含めて中高年者に考慮して読みやすくするためなのである。人間の目、特に中高年者では眼球の透明部分、(角膜、レンズに相当する水晶体部分、前房内部、硝子体)の中でも特に白内障の初期状態が始まる水晶体が、混濁し、朝もや状態になりやすく、横、斜め方向からの光線がそこで散... <a href="http://blog-imgs-44.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/20110108104032d77.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-44.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/20110108104032d77s.jpg" alt="asamoya" border="0" width="466" height="350" /></a><br />仕事をしていた時代のつたない経験から、えらそうに知ったかぶりをするのを許していただきたい。<br />今回、画面のスタイルを変えた理由だが、それは自分も含めて中高年者に考慮して読みやすくするためなのである。<br />人間の目、特に中高年者では眼球の透明部分、(角膜、レンズに相当する水晶体部分、前房内部、硝子体)の中でも特に白内障の初期状態が始まる水晶体が、混濁し、朝もや状態になりやすく、横、斜め方向からの光線がそこで散乱し、〈チンダル現象?〉コントラストを悪くする。 白内障の症状で代表的なまぶしさはその原因による。 <br />ただし、白内障は白髪などと同様な老化現象であり、現在では、水晶体を透明な人口水晶体に交換する手術が比較的簡単に行われていて、心配は無いのだが、手術するまでではなくとも、全ての熟年者は水晶体の透明度が年齢とともに低下していくのでそれら諸兄には出来るだけ読みやすくして差し上げることは必要な気配りと考えたまでである。  そういったものを少しでも軽減する表示というのは、眼球に入る光量を減らしながらコントラストを保てる暗い背景に白抜き文字が望ましいのだ。(そういえば昔のコンピュータはそうなっていたと思うが)<br /> ということで、今回のこの画面が以前の白背景の画面に比して大変、読みやすくなったと思われた方は一度ご自分の白内障を疑って見られても良いと思う。 白内障の場合、水晶体の混濁部分が視力に影響する中心部分に存在しない場合、視力は正常であり、検診の際、異常と判定されないことが多い。ある程度進んだ白内障は自分で鏡をみても黒目の部分に白く混濁が見えるので明白である。 なんか変な話になったが、老婆心までとお考えいただき、頭の隅にでも残しておいていただきたい。<br />
  • Date : 2011-01-08 (Sat)
  • Category : 未分類
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やっぱり、コンディションは開いているのだ!

おかしい、ビーコンがこんなによくはいっているのにと不思議に思ってはいたが、やっぱり、コンディションは開いていた。写真は昔なじみのCX8DCM Nelson のシャック、〈以前はCX8CMだった、QSOした局も多いはず〉 今朝も、ビーコンをワッチし、15mで南米が開いていることを確認したがだあれも出ていない。 しかし、ハローハロー とテストしている局がいたので貴方南米じゃないの!ときいたら、昨日10... <a href="http://blog-imgs-44.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/CX8dcm.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-44.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/CX8dcms.jpg" alt="cx8dcm" border="0" width="527" height="350" /></a><br /><br /><span style="color:#000000">おかしい、ビーコンがこんなによくはいっているのにと不思議に思ってはいたが、やっぱり、コンディションは開いていた。<br /><br />写真は昔なじみのCX8DCM Nelson のシャック、〈以前はCX8CMだった、QSOした局も多いはず〉<br /> 今朝も、ビーコンをワッチし、15mで南米が開いていることを確認したがだあれも出ていない。 しかし、ハローハロー とテストしている局がいたので貴方南米じゃないの!ときいたら、昨日10mで交信したCX1DP Fernandoだった、そして終わったところでNelsonが呼んできたが、59+で、そのまま、10:30から11:15迄45分ほどしゃべくった。 正月やクリスマスなど、休日をどう過ごしたかなどたわいも無い話をしただけだったが、その間ずっと双方59+、〈どちらも100w出力〉こんなに良いコンデションだとかえって言葉の能力の限界がそこここで見えてきて、辛ささえ感じるほどだったが、終了後バンドを見渡せど南米はおろか、だあれもいないし、我々を呼んでもこない。 確かに平日ではあるが、こんなことは前のサンスポット最盛期には無かったような気がする。外国語が下手だとおっしゃるお方でもこんなにコンディションがいいのにバンドを使わないのはそれこそ、勿体無いような気がするのですが・・・<br />〈インターネットの例えばSkype などで話しているといつでも話せるから、適当に切ってしまえと思うこともあるが、HF帯での交信では、話の内容とは別に交信終了してしまうには惜しいと思う良いコンデションのときが時々ありまして、嬉しいような、困るような、これってハム独特の感覚かも!〉</span>
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新年早々当局、南米からパイルを受けてご機嫌でーす!

あけましておめでとう御座います。今朝は10mバンドが開けて久しぶりに南米から小パイルを受けて嬉しかったので書き込むことにする。(その逆の場合で、悔しいことが多いがそのときは黙っているのが常である) 時間は9:15JSTぐらいから10:10JSTぐらい、約一時間と短かったが、LU,CX,CEの8局から次々呼ばれた。ちなみにパイルを受けていたJA局は当局のみのようであった、というより、誰も出ていなかっ... <a href="http://blog-imgs-44.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/cx8cw.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-44.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/cx8cws.jpg" alt="cx8cw" border="0" width="466" height="350" /></a><br /><br /><span style="color:#000000">あけましておめでとう御座います。<br /><br />今朝は10mバンドが開けて久しぶりに南米から小パイルを受けて嬉しかったので書き込むことにする。(その逆の場合で、悔しいことが多いがそのときは黙っているのが常である)<br /> 時間は9:15JSTぐらいから10:10JSTぐらい、約一時間と短かったが、LU,CX,CEの8局から次々呼ばれた。ちなみにパイルを受けていたJA局は当局のみのようであった、というより、誰も出ていなかった。<br />写真はその中のCX8CW Eduardoのシャック<br /> 当局の設備、100w+2エレCQの局がパイルを受けるというのは不自然な感じを受けるが、恐らくその理由は、<br /><br />1 コンディションが開いているのを大方は気がついていないので驚きがある。(JAも南米も)<br />2 出る周波数があさってのほう  〈秘密の周波数を知っているのだ〉<br />3 下手なスペイン語でがなっている 〈なんせ、呼んでくる局の半分は既に交信済み〉<br /><br />手の内を明かすとコンデションの予想に関しては電波伝搬の様子はHamCapなどを使うが、最近役に立っているのが国際ビーコン<br />http://www.jarl.or.jp/Japanese/1_Tanoshimo/1-6_beacon/ibp.htm<br />の受信で、これが聞こえていれば確実に開いているのでCQを出すべしである。<br />18、21,24,28の各バンドでは開いていても南米局が出ていないことが多く、そのときはCQをがなるしかないが殆ど反応がないのが悔しい。どうしちゃったんだろうと思う。<br /><br />周波数はバンドの広い28などではあちらの局が良く使うラグチュウの周波数を覚えておく良い。 特にLUなどでは28350より下でラグチュウをしていることが多い。〈10年前はノビスクラスが28.9より上で出ていたが、今はどうなっているのか、〉あんまり良く入っているときはかまわずブレーク(スペイン語ではpermiso! すみません! だが、日本からのブレークで気を悪くする人はまずいない。)<br /><br />今のところは彼らのアクティビティが低いこともあり、出るたび、同じ顔ぶれになるので、ラグチュウが出来る程度の言語能力があると有利なのかもしれないが、もう少し、コンデションがよくなれば我も我もと沢山出てくるのではないか!(と期待している。)<br /> そして28メガは設備がよくなくても〈例えばDP+100w機などなら充分だ、CB機を改造した10wの器械でも強く入ってくる〉がつんと入ってくるので、あまりあうチャンスが無い局との出会いもあり楽しみである。</span>
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