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Author:Sanyo
¡ Bienvenido a mi pagina !

Un chico enamorado de la comunicacion o la Radio, Transcurridos 50 años de mi primera licencia no ha cambiado mi modo de pensar.

Empecé Radio afición en 1958 y luego estaba divirtiendo lo.
Miren la página de QRZ.com y JA1COR
Esperen poco ya que todavía no he preparado la pagina escrita en castellano.

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<!-- passive:etc --><div style="text-align:center;margin-bottom:10px;"><iframe src='//assys01.fc2.com/1378' style='width:300px;height:250px;border:none;' scrolling='no'></iframe><!-- FC2管理用 --><img src="//media.fc2.com/counter_img.php?id=1368" width="1" height="1"><!-- FC2管理用 --></div><div style="font-size:8px;">上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。<br />新しい記事を書く事で広告が消せます。</div>
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今日の昼間の28は南米がどっぴらけ

今日の昼間の28はすごかった。  朝おきぬけ、6時半ごろから7時半ぐらいまでLUを4局と交信、まあまあのコンディションであった。で、8時ごろになるとXE1、W6がスペイン語でラグチュウしているのが良く聞こえたのですかさずブレーク(スペイン語ではペルミソ、すみません!だ)すると、彼らもびっくり、すぐラウンドでしばらく話した。相手のw6もメキシコ人で彼らのふるさとのミチョアカン州は訪問したことがある。で、... <a href="http://blog-imgs-36.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/iw1fc.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-36.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/iw1fc.jpg" alt="" border="0" width="540" height="360" /></a><br /><br /><span style="color:#000000">今日の昼間の28はすごかった。 <br /> 朝おきぬけ、6時半ごろから7時半ぐらいまでLUを4局と交信、まあまあのコンディションであった。で、8時ごろになるとXE1、W6がスペイン語でラグチュウしているのが良く聞こえたのですかさずブレーク(スペイン語ではペルミソ、すみません!だ)すると、彼らもびっくり、すぐラウンドでしばらく話した。相手のw6もメキシコ人で彼らのふるさとのミチョアカン州は訪問したことがある。で、昼食前11時半ごろ再度灯を入れると再びLUが強く入っているので前に交信したことがあるブエノスアイレスの局とラグチュウ、そして昼食後1時過ぎにワッチするとまた、LUがガツンと入っているのですかさず呼んだ。 <br /> この局(写真)IW1FC Silvano はホームQTHはイタリアのトリノで、4年ぐらい前からブエノスアイレスに住んでいるとのこと、あんたのほうがスペイン語がうまいよ、なんて見え透いたお世辞を言ってくれたが、おべんちゃらでも根が浅はかな当局は喜んでしまう。<br /> しかし、LUは人口の半分はイタリア系で、ハムの場合たいていはイタリア語も話す。<br /><br />  そういえば、この人のQRZはイタリア語と英語で書いてあるがイタリア語の説明でもほぼ、自分にも理解できる。 まあ、こういう決まりきったバイオグラフィーの説明だからだが、以前ローマのイタリア人の友人に聞いたところ2週間ぐらいスペイン語圏に住んでいると慣れてきて問題なくなるとのこと。確かに語順や、単語の語源が同じだし、 彼奴らには方言程度の差しかないと思うので地中海沿岸の国はローマ帝国の恩恵に今でも浴しているんだなと思う。<br /> 日本は絶海の孤島だし、他国の文化との関連はずっと薄くて、コミュニケーションには相当ハンディがあるがその分だけユニークで独特な感覚がわれわれのDNAには組み込まれているようだ。<br />この前の津波でも避難所の様子などテレビで世界中の人がワッチしていたようだがあまりに振る舞いが違っていておどろいたようだ。その沈着冷静さ、うたれづよさには驚嘆したらしい。 それ程、ユニークな人間だとは自覚していないが、極限状態での喜怒哀楽の表情などは他国とはだいぶ違っているんだろうな。</span>
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28メガ、ついに絶好調状態かも?(少しは長続きしてほしいが)

28メガ、ついに絶好調状態かも?(今回もぬか喜びに終わるのかな)ここのところ、黒点数が100近辺にもかかわらず全然だめなので今朝もだめかと思いながら寝ぼけ眼でワッチすると28のビーコンでLUが強く入っていた。誰も出ていないが確信を持ってCQを出すことに、しかも良くブエノスアイレス近郊の局がラグチュウしている28.300台で、で、早速呼んできたのが常連のLU5AQU Diego で彼はDPだというのだがばっちり来ていた。... <a href="http://blog-imgs-36.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/LU7DM.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-36.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/LU7DMs.jpg" alt="LU7DM" border="0" width="549" height="412" /></a><br /><span style="color:#000000">28メガ、ついに絶好調状態かも?(今回もぬか喜びに終わるのかな)<br /><br />ここのところ、黒点数が100近辺にもかかわらず全然だめなので今朝もだめかと思いながら<br />寝ぼけ眼でワッチすると28のビーコンでLUが強く入っていた。誰も出ていないが確信を持ってCQを出すことに、しかも良くブエノスアイレス近郊の局がラグチュウしている28.300台で、で、早速呼んできたのが常連のLU5AQU Diego で彼はDPだというのだがばっちり来ていた。 6時半ごろから30分程互いに他局が一切聞こえない中での快適なQSOだった。 ついで、もう少し上でCQをだすと、コルドバのLU8HK jorge そしてブエノスアイレスLU7DM Marcelo と久しぶりのラグチュウができてうれしかった。 jorgeが当局のアンテナの写真を見て、この4エレクワッドはエレメント間隔が狭すぎると厳しい指摘をされたが、日本人ならカチンとくるのだがLUから指摘されると的確な指摘をありがとうと手のひらを返したようにお礼など言っている自分がいて、我ながら調子がいいなとおもう。そして、ここぞとばかりに特殊なブーム形状(伸縮可変テレスコピック構造)の説明をしたわけなんだが、はて、わかったといってはいたが本当に理解したかどうかは不明である。<br /><br />  彼らによればLUでは局数が減っているとのこと。道理で 実際、バンドが開いているのにCQを出してもなかなか応答が無いし、でもCQをださないと誰も気がついてくれないということで骨が折れまする。<br /> <br />誰も相手にしてくれない仮説をあえて持ち出すと大気中にフロンガスが増えて電離層をこわし、もしかして穴だらけになっていて、電波がそこから漏れて宇宙に出て行ってしまっているのではないかと思っていたが、そんな気がするほど、冴えないコンディションが続いていた。今日を境に大きく変わってほしいものである。<br /> 写真はLU7DM Marcelo のアンテナだが、何の鳥か知らないがこんなに止まられたら、重みも相当なもので大変だ。 LUは国も大きいので鳥の数も半端ではないようでいろいろ、<br />いいことばかりでもなさそうです。</span>
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アンテナ工事中いかにして命を守るか。(高所恐怖症者専用袋とじ記事)

どうして袋とじ記事にしたかったか、 そう、非高所恐怖症の人にとってはあまりに大げさで馬鹿ばかしいことで、本当に馬鹿ではないかとの誤解を与える恐れから以下高所恐怖症者専用とした。 しかし表題のとおり、命にかかわる重要な要素を持つのでうやうやしく自分の対策を述べて諸兄の参考に供したい。  何故、高所が怖いか?長い樹上生活の後人間は地上で生活するようになったが、樹上のときの記憶をすっかり忘れて落下の心配... <a href="http://blog-imgs-36.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/safteygood.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-36.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/safteygoods.jpg" alt="safty goods" border="0" width="549" height="412" /></a><br /><br /><span style="color:#000000">どうして袋とじ記事にしたかったか、 そう、非<a href="https://blog.fc2.com/tag/%E9%AB%98%E6%89%80%E6%81%90%E6%80%96%E7%97%87" class="tagword">高所恐怖症</a>の人にとってはあまりに大げさで馬鹿ばかしいことで、本当に馬鹿ではないかとの誤解を与える恐れから以下<a href="https://blog.fc2.com/tag/%E9%AB%98%E6%89%80%E6%81%90%E6%80%96%E7%97%87" class="tagword">高所恐怖症</a>者専用とした。<br /> しかし表題のとおり、命にかかわる重要な要素を持つのでうやうやしく自分の対策を述べて諸兄の参考に供したい。<br /> <br /> 何故、高所が怖いか?<br />長い樹上生活の後人間は地上で生活するようになったが、樹上のときの記憶をすっかり忘れて落下の心配が過大になってしまった、いわば猿から一歩進んだ人間らしい特徴を持ったわけで、誇りに思ってもいいのだが、アンテナの興味深い実験には障害になっているし、情けない状態が起きてくる。(子供のころ高い樹上の柿の実を弟が取っているのを口を開けて眺めているしかなかった)<br /> いかにしてその恐怖を抑えられるか。<br />恐怖は重要なアラームであり、必要なものではあるが、それを麻痺させてしまうこと無く、安全で楽しく作業をする方法を考えたい。<br /><br />方法1<br /> 時間をかけて慣らしていく<br /> NHKの番組でやっていたがこの方法はそのとおりで、ある程度心理的には解決するが、これに依存しているだけはいやなのでやめる。<br />方法2<br /> 安全対策を沢山準備して併用しフエールセーフというか、多重に保護してうっかりミスまでも防ぐようにし、安心感により心理的にも実際的にも快適に作業する。<br />  これだー!<br /><br />現在作業をするときに採用しているものを写真に示す。<br /> 上部にはおなじみヘルメット(これは落下の保護というよりは作業中に上部からの障害物に対する保護が目的である。)<br />そして左から柱上安全帯そしてそれの柱にかけるロープ、そしてランヤード(先のわっかの部分で適当な場所にクランプして落下防止、) そして、今回追加したのが右端の78ロリップ(藤井電工)である。<br /><br />最後の78ロリップ(どうしてこんな名前がついているのかは未だに不明だ)は、今までの対策に不安を感じていたので追加した。<br /> つまり、柱にロープをかける方法は大変に安心なのだが、タワーにエレベータをつけたので昇降途中、外して再度付け替えなければならず実に気分が悪い。 でその次のランヤードをその際には併用してバックアップするようにし、落下防止対策が途切れる瞬間がないようにしたかったわけなんだが、これがやはり、ごちゃごちゃやっているときにミス(装着忘れ)をする恐れを感じていた。で、タワーの下から上まで移動中、はずしたりする必要なく意識しなくても常に継続的に落下防止ができないかと考えた。<br /> (ところでエレベータがありながらなんで、昇らなきゃならないの?と疑問をお持ちの向きもあろうかと思うが最初の思惑と異なってクワッドなど(ヤギでも同じようなことはあると思うが)立方体形状のアンテナでは下のスペースの都合で最下位置まで下げることはできず、結局最上部までは上らなくても6~7mぐらいの途中位置での作業をやらざるを得ない状態になってしまっている。)<br /> <br />で探し当てたのがこれ、あらかじめ親綱(クレモナロープ16mm径)をタワーの上から下に張っておく必要があるがこの親綱にリンクさせ、反対側のランヤードをベルトに引っ掛け、親綱の上をスライドさせて移動する。落下時には親綱がクランプされるので落ちないで済む(筈!)なのだ。 この設備は比較的廉価(親綱含め15K円以下)で設置できたが前2者の欠点を補っていて、うれしい。 これらの3つを併用して気分良く高所作業ができるようになり幸せを感じている。<br /><br /> ただ、よそから見るといいじじいが、がんじがらめにロープを絡めて、(なにしろ、3重保護)なんてざまだと思うだろうが何、かまうことは無い。 興味津津なるアンテナの実験に、崇高なる知的好奇心につき動かされて命がけで挑戦している気高い姿なんじゃ。さあ今度こそ飛びすぎて困るアンテナを作るぞ!</span>
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EnJoy パイルアップ!(スペル違うと思うんだけど?)

こんなパイルアップならうらやましい!! 今日、14で出くわしたXE2GAG Hectorだが、9+でガツンと来ていたので呼んだら、こちらの信号も強いとのこと。 実はワイアーアンテナを立てたばかりなんだけどどうだい、このアンテナは6角形でなんだかんだと説明していたが、よく理解できないのでそれって傘の格好をしたやつかい?と聞いたらそうだとの事。何のことは無い、今までたびたび取り上げてきたHexビームのことだった。... <a href="http://blog-imgs-36.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/xe2gag.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-36.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/xe2gag.jpg" alt="xe2gag" border="0" width="440" height="478" /></a><br /><br /><br /><span style="color:#000000">こんなパイルアップならうらやましい!! 今日、14で出くわしたXE2GAG Hectorだが、9+でガツンと来ていたので呼んだら、こちらの信号も強いとのこと。 実はワイアーアンテナを立てたばかりなんだけどどうだい、このアンテナは6角形でなんだかんだと説明していたが、よく理解できないのでそれって傘の格好をしたやつかい?と聞いたらそうだとの事。<br />何のことは無い、今までたびたび取り上げてきたHexビームのことだった。しかし、よく入っていたので、聞いてみると20mから6mまで6バンド用とのこと。私もこのアンテナなら自作出来そうだが、今使っているQuadに比べると性能的に見劣りするような気がして今のところ食指が動かない、しかし、小さくても2エレで一応フルサイズ,トラップレスであり、シンプルなので失敗が少ないかもしれないなと思う。 <br /><br /> 何となく体験から感じているのは複雑なアンテナは見ているだけならいいんだが、つついていると何がなんだかわからなくなって駄目ということが自分の経験では多い。 実際パワーも入っているんだろうがDPだという局でも強力な局も多い。<br /><br />彼の無線局は カリフォルニアから南方に細長く伸びたバハカリフォルニア半島にある<br />リゾート地エンセナーダという街にあり、その街にはManchuriaというところがあって、CORが生まれた所としてQRZ.comのBiografyにかいてある(Manchuria-満州国)のと同じ名称なんだけどそっちは何処にあるんだ?と聞かれた。<br /> 今まで同じ名称の場所がメキシコにあるとは知らなかったが、何か関係があるのか、偶然、その名前が付いたのか、今のところはわからない。 ただ、中国人ははるか昔から華僑などとして世界中に分散して住んでいるので何らかの関連があるかもしれない。 <br /><br />質問には次のように答えておいた。つまり、その国は<br />第2次世界大戦前にでっち上げられたが戦後日本が敗れると同時に消滅した。そしてその場所は現在の中国東北部に当たるが詳しくは応えられない。なぜなら、私が3歳の時に帰国してしまって、何の記憶も無いから、と答えたら満足していたが、自分としてはメキシコのManchuriaに関してはもう少し調べてみたいが、難しそうである。ま、しかし関係ないけどその国と同じ名前の店の餃子でも食べさせたら何というだろうかと想像している。<br /><br />で、局長のHectorであるが、この時期砂浜でmexicana達かわい子ちゃんのパイルアップを受けて鼻の下を長くしているということならば、他人事ながら面白くも無いわい。</span>
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