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Author:Sanyo
¡ Bienvenido a mi pagina !

Un chico enamorado de la comunicacion o la Radio, Transcurridos 50 años de mi primera licencia no ha cambiado mi modo de pensar.

Empecé Radio afición en 1958 y luego estaba divirtiendo lo.
Miren la página de QRZ.com y JA1COR
Esperen poco ya que todavía no he preparado la pagina escrita en castellano.

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<!-- passive:etc --><div style="text-align:center;margin-bottom:10px;"><iframe src='//assys01.fc2.com/1378' style='width:300px;height:250px;border:none;' scrolling='no'></iframe><!-- FC2管理用 --><img src="//media.fc2.com/counter_img.php?id=1368" width="1" height="1"><!-- FC2管理用 --></div><div style="font-size:8px;">上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。<br />新しい記事を書く事で広告が消せます。</div>
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コスタリカ、ほんとに世界一幸福なの!

依然、この国をさまよっているが、ほんとに帰れるかどうかわからない。 そしてなぜ幸せなのか、探求も続けている。どうも、この世界一幸せな人が多いという国は私には居心地が今一良くない。なんでだろう?  気候は赤道近くにありながら、首都サンホセなど、高地が多く、年中春のようで高級ホテルでもエアコンが無いところが多い。 これはエネルギーの自給には大変有利で実際ほぼ100パーセント自給しているし、生物多様性は... <a href="http://blog-imgs-31.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/P1020504.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/P1020504s.jpg" alt="costarica2" border="0" width="400" height="300" /></a><br /><span style="color:#000000">依然、この国をさまよっているが、ほんとに帰れるかどうかわからない。 そしてなぜ幸せなのか、探求も続けている。どうも、この世界一幸せな人が多いという国は私には居心地が今一良くない。なんでだろう?<br /> <br /> 気候は赤道近くにありながら、首都サンホセなど、高地が多く、年中春のようで高級ホテルでもエアコンが無いところが多い。 これはエネルギーの自給には大変有利で実際ほぼ100パーセント自給しているし、<a href="https://blog.fc2.com/tag/%E7%94%9F%E7%89%A9%E5%A4%9A%E6%A7%98%E6%80%A7" class="tagword">生物多様性</a>はこれは全人類にとっても宝である。 今後、こうした動植物の遺伝子研究から人類に貢献する沢山の情報が得られるに違いない。<br /> でもなんでか居心地は良くない。 おそらく、駅前にあるいっぱい飲み屋や、ガード下の焼き鳥屋、ラーメン屋、蕎麦屋、すし屋 などなど、多様な食物嗜好性はこれは日本が世界一であろうし、その他、背徳の香りがするいけないものの存在が近くにあり、てぐすね引いて誘惑せんとする感じは、熱帯のこの国の明るく明朗でシンプルな生活からは想像できない。あまりに 明るくてつまんない。<br />こうした,理解困難な物が無く、シンプリファイされたものばかりの状態は何か落ち着かない、精神的に不安定な状態をもたらす可能性があると思う(自分がそうだから)そしてこれは案外、日本人が大事にしなければいけないものかも知れないと思う。<br />上の写真はモンテベルデ自然保護区にてーなんだかわからない植物の前で、<br />そして下の写真は首都サンホセの中心の歩行者天国道路に設置された警察の監視やぐらと警官、ここから道路を監視し、不法行為を取り締まっている。 許可されていない露天商などは警官が接近すると商品など荷物をまとめてさっさと逃げる。</span>
  • Date : 2011-11-29 (Tue)
  • Category : 旅行
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世界一幸福な国の居心地は?

今、実はTI(人口450万 広さは九州と四国をあわせたぐらい)の地に来ている。コスタリカとはスペイン語で裕福な港であり、おそらく恵まれた環境であったことが推察される。 しばらく首都サンホセ(人口40万、町田市相当)の周辺でうろうろするつもりだが、今日はそこから高速バスで45分でいけるカルタゴという町に行った。 その町はコロンブスがアメリカ大陸を征服してわりと直ぐにこの国の首都として設定され、後になっ... <a href="http://blog-imgs-31.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/cartago1.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/cartago1s.jpg" alt="cartago1" border="0" width="400" height="300" /></a><br /><span style="color:#000000">今、実はTI(人口450万 広さは九州と四国をあわせたぐらい)の地に来ている。<a href="https://blog.fc2.com/tag/%E3%82%B3%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%82%AB" class="tagword">コスタリカ</a>とはスペイン語で裕福な港であり、おそらく恵まれた環境であったことが推察される。 しばらく首都サンホセ(人口40万、町田市相当)の周辺でうろうろするつもりだが、今日はそこから高速バスで45分でいけるカルタゴという町に行った。<br /> その町はコロンブスがアメリカ大陸を征服してわりと直ぐにこの国の首都として設定され、後になって今のサンホセに機能が移されることになる。<br /> <br /> この国は1949年に軍隊を放棄し、それまでの軍の設備は他の平和用途に転換したのだが下の写真の建物も軍の施設であったものをデジタル図書館として再利用している。<br /> そんなふうに、周辺諸国が内戦などにより、疲弊している間に教育システムを改善し、エネルギー政策など、賢明な選択により、比較的満足度の高い生活レベルを達成してきている。 ひとつ気にになったのはその建物の中に小さく仕切られた防音室のような部屋がたくさんあり、そこで少年が吹奏楽器の練習をしていた。 あれは何の部屋だったんだろう。 あるいは監獄、取調室などのようなものかもしれない。<br /><br /> 下の写真に写っている説明文では。過去の軍事施設であるカルタゴ市のこの施設では過去の記録を保存するためにデジタル技術を利用しているとしている。  そして上の写真はスペイン統治開始直ぐに設置されたカトリックの教会 今は雨季から乾季に移る時期で朝晩は涼しくて気持ちがいいが午後、時々スコールはあるが、ほぼ快適な気候が続いている。<br /> この国は2011年に世界一幸福度の高い国としてイギリスのある機関から認定されていて、最近では国王夫妻の訪日で注目されているブータン王国同様注目されている。 本当にそんな幸福な国かと疑ってしまうが、だんだんそうかもなと思われる不思議な国である。少しずつ観察してみたい。</span>
  • Date : 2011-11-24 (Thu)
  • Category : 旅行
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地球の裏側の旧ラジオ少年との交信など。

アルゼンチンの旧ラジオ少年との交信ここのところ、馬鹿みたいにアクティブに28メガなどに出ていて、恐らく少し飽きられてきているようでCQを出しても少し呼ばれる頻度が下がった気がする。 めげないでやっているが、呼ばれる回数少なくなってもQSOの中身が充実すればよいと思っている。 今日、28で呼んできたLU6EBY Carlosは同い年で、今も現役でTVの修理をやっているとのこと。最初のライセンスは50年代だというので... <a href="http://blog-imgs-36.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/lu6eby.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-36.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/lu6ebys.jpg" alt="lu6eby" border="0" width="400" height="300" /></a><br /><span style="color:#000000">アルゼンチンの旧ラジオ少年との交信<br /><br />ここのところ、馬鹿みたいにアクティブに28メガなどに出ていて、恐らく少し飽きられてきているようでCQを出しても少し呼ばれる頻度が下がった気がする。 めげないでやっているが、呼ばれる回数少なくなってもQSOの中身が充実すればよいと思っている。<br /> 今日、28で呼んできたLU6EBY Carlosは同い年で、今も現役でTVの修理をやっているとのこと。最初のライセンスは50年代だというので大体同じような時代を経てきている。<br /> TS440S+1/4GPというが9近くまでSが振っていた。<br /> 日本では<a href="https://blog.fc2.com/tag/%E5%9C%B0%E3%83%87%E3%82%B8" class="tagword">地デジ</a>になってしまって、もうアナログのTV放送は無くなって大量の使えるTVが捨てられてしまったが、そちらはどうかときいたら、現在は移行期間でTVは両方見れるようになっているとのこと、そして方式は日本-ブラジル方式だとのこと。(LUはブラジルと同じく日本方式を採用したようだ。)未だ<a href="https://blog.fc2.com/tag/%E5%9C%B0%E3%83%87%E3%82%B8" class="tagword">地デジ</a>はチャンネルが少ないがサッカーなど綺麗な画像が見られているとのこと。 (写真LU6EBY-彼が仕事をしているところか?)<br /> <br />同様に昨日は21でLU2DEK Tomと話したが彼は72歳でやはり、半世紀以上のハムの歴史があり、50メガの愛好家で124エントリー、5000局以上のオーバーシーをやっているし、もちろんJAも沢山やっているとのこと。<br /> 当局も半世紀前、AM時代にリグ、アンテナを全て作ってVKをやったよ。で最近SSBで再度VKが出来て喜んでいるが、南米は聞いたことが無いので、今度の太陽活動最盛期にぜひと思っている。 当時高い球は買えなくて、807を終段にし、RXはクリコンを作り、アンテナはしのだけで作ったクワッドだったと。 そしたら全て彼もその内容が良くわかっていて807は中和が取れなくて参ったなとのお言葉。 単なる昔話なんだが、これが相手がLUとなると格別に嬉しい。<br /> 50年前から全く離れた地で興味深深、同じ対象と格闘していたラジオ少年がいたんだと思うと感慨深い。しかし、こういう局に会う事が多いのは意外である。 JAでも出くわすことはあるが何だか28や21で南米とQSOした時の方が頻度が高いような気がする。<br /> 恐らく大変さはあちらの方が上で、その分根性のあるハムが未だに頑張っているのではないかと想像する。 当局も今はともかく、その当時は田舎で大変な思いをして電波を出すところまでたどり着いたので今になって共感することが多いのではと思う。</span>
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アルゼンチンでもEHアンテナ?

海の向こうでも同じようなことをやっているハムがいる。しかもLUで何で、こんなものをと驚きだが、技術的興味のなせる業だから不思議ではないか。 写真はLU7GAB edgarである。 車の屋根から突き出しているぶっといのがEHアンテナである。 まあ、LUの地でLowバンドに出るのにアンテナの場所に困ることは考えられないが確かにモービルならありうる、でもどの程度実用になるのかいろいろ、聞きたかったが彼は28メ... <a href="http://blog-imgs-36.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/lu7gab.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-36.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/lu7gabs.jpg" alt="lu7gab" border="0" width="400" height="300" /></a><br /><span style="color:#000000">海の向こうでも同じようなことをやっているハムがいる。しかもLUで何で、こんなものをと驚きだが、技術的興味のなせる業だから不思議ではないか。 写真はLU7GAB edgarである。<br /> 車の屋根から突き出しているぶっといのが<a href="https://blog.fc2.com/tag/%EF%BC%A5%EF%BC%A8%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%8A" class="tagword">EHアンテナ</a>である。 まあ、LUの地でLowバンドに出るのにアンテナの場所に困ることは考えられないが確かにモービルならありうる、でもどの程度実用になるのかいろいろ、聞きたかったが彼は28メガでも80m用のDPに乗せているのであまり、強くなく、いろいろお聞きしたかったが、57ぐらいでも今や、いろいろ変なノイズかキャリヤーかわからないものが出ていて聞きにくくて遠慮してしまった。<br />(QRZ.com)のホームページに28メガ帯は世界的にIntruderが増えて(実態はなんだ、CBやタクシーなどか)由々しい状態だと書いてあったがなにかうっとうしい状態が多くなってきた。ギュウとかギャとかギュワワという信号だが、こりゃいったいなんだ。<br />こんなに世界的な伝播が無ければ各地で狭い範囲で連絡用に使っていただいてもまあ、大きな問題にはならないと思うが、ちょっと困っちゃうなー</span>
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このコンディションは夢じゃないんだ!

いやーまいったまいった、あきれたよ、と言いたいほど最近のコンディションはいいな。50メガだってインチキループアンテナで軽々とVKが出来るし、今日もは朝方は例によって28メガでLU各局とラグッたが、12時過ぎにワッチしたらまだ南米ががんがん入っている。 CXが3局でラウンドをやっているが何れも57-9でばっちり入っている。ローカル同士で、パンチョなんて愛称で呼んだりして内輪の交信のようである。 そこでま... <a href="http://blog-imgs-36.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/CX2DDP.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-36.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/CX2DDPs.jpg" alt="cx2ddp" border="0" width="400" height="300" /></a><br /><span style="color:#000000">いやーまいったまいった、あきれたよ、と言いたいほど最近のコンディションはいいな。<br />50メガだってインチキループアンテナで軽々とVKが出来るし、今日もは朝方は例によって28メガでLU各局とラグッたが、12時過ぎにワッチしたらまだ南米ががんがん入っている。 CXが3局でラウンドをやっているが何れも57-9でばっちり入っている。ローカル同士で、パンチョなんて愛称で呼んだりして内輪の交信のようである。 そこでまたまた、いたずら心が沸いてきて、ブレークをかけて見た。“ペルミソ(すみません!)日本からですけど”、 そしたら、皆さんびっくり、CX2DDP Hector 、 CX7AF Luis CX5DDVluis alberto の3局と当局で早速、ラウンドになった。<br /> Hector は八木だが、他は何れも100wにLuisはダイポール、Luis arberto はGPで二人とも57で入っていた。 Hectorとは互いに9+であった。 <br /> アンテナは大体において、高価な既製品を使っている局はまれで、いろいろ、工夫しているようであり、こうしてラウンドQSOのときに信号強度の比較をしてあげると喜ばれる。<br /> Hectorの話では夏時間が始まって、此方の12時はあちらの夜中の1時になったとのことだが、あちらは夏めいて来て夜更かししてのラグチューも楽しそうである。<br />そして、2日ほど前には28メガでロングパスのヨーロッパがバンバン入ってきて(これは生まれて始めての体験だ!)、当局のようにショートパス方向にどえらい障害物(ただの山だがすぐ目の前にある)があるロケーションでは涙が出るようなコンデションでありやした。<br /> <br />しかし、こんなに良いコンデションが続く筈ない、これは夢ではないかと、つい先を案じてしまう哀れな当局なんである。(でもないか!)そう、有頂天になるなかれと自分を戒める今日この頃なんである。</span>
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西洋の言語とは?

10年ほど前、米国東海岸の機内である人間と出くわした。 その人は米国人の大学の先生だがいきなり 邦人のかたですか?と日本語で聞いてきたのでその通りだがその表現はあまり使わないよと教えてあげた。 なんでもこれから医学の学会に行き、日本の会社の社長の通訳をやるんだとのこと。 で見ていたら、医学の専門用語をそれも漢字で丸暗記作業を始めた。意味を教えてあげようとしたらそれは必要ないという。 びっくりである。... <a href="http://blog-imgs-36.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/lang2.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-36.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/lang2.jpg" alt="language" border="0" width="628" height="682" /></a><br /><span style="color:#000000">10年ほど前、米国東海岸の機内である人間と出くわした。 その人は米国人の大学の先生だがいきなり 邦人のかたですか?と日本語で聞いてきたのでその通りだがその表現はあまり使わないよと教えてあげた。 なんでもこれから医学の学会に行き、日本の会社の社長の通訳をやるんだとのこと。 で見ていたら、医学の専門用語をそれも漢字で丸暗記作業を始めた。意味を教えてあげようとしたらそれは必要ないという。 びっくりである。<br /> で、その人と少し話したが、私が西語を勉強しているといったら、ヨーロッパの言語なんて、と軽蔑的な反応をされた。<br /> どうやら日本語を話すことに比べれば西洋の言語なんぞ、簡単すぎて馬鹿馬鹿しいということか。 確かに世界の言語の中には容易には歯が立ちそうにも無いもの、他の言語との関連性が少なく努力してもつぶしが利かないものがあるが、<br /> (恐らくラテン語族などはどれかひとつを完璧にマスターすれば、他の兄弟言語をマスターするのは楽な筈)<br /><br /> では、世界における言語の相互関係はどうなっているのか。案外、自国の言語、そして自分が取り組んでいる外国語に関して客観的な位置をご存じない方は多い。自分も偉そうなことはいえる程の知識は無いが、たまたま、掃除中に見つけた古い参考書に面白い説明図があったので載せてみる。<br /> この図は西洋の言語を説明している。 図からはラテン語族にくくられる言語は兄弟関係で、ローマ帝国に属していた地中海沿岸の国々であり、同一国であるから元は同一言語だったのであろうし、文法もほとんど差が無いのであるいは方言くらいしか離れていないものも多いと納得できる。で英語は少しそれらとは離れた親戚で、むしろドイツ語と兄弟である。 ただ、イギリスは11世紀から13世紀中ごろまでNormanFrenchというフランス語を話す人たちが支配していたのでその言語を経由して英語にもフランス語が入った、つまりラテン語の言葉が入ったようだ。 ( この図の掲載されている 森本林平著 英語からスペイン語へ 大学書林による)<br /> この時期、イギリスの庶民は貧しく教育を受けられず文盲が多かったようで、それも英語には文字と音声が一対一の対応をしていない言葉が多い理由のひとつだとのこと。<br /> <br /> この図をじっと見ていると、やっぱりと思ったのはイギリスでもウェールズやアイルランド方面で、やっぱり、そこいらへんの人の言葉はわかんないのが当たり前なんだ。そして、ヒンズー語やスラブ系などはゲルマン語やラテン語からはかなり離れているので手強そうだなー、アジアの言語もそうだろうが、ここら辺もうかつには近づけないなーと思う、ま、それだけの感想なのである。</span>
  • Date : 2011-11-07 (Mon)
  • Category : 外国語
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28はまだ絶好調なんだけど。

相変わらず、FBなコンデションが続いているが、私なぞ、DXを追いかけるわけでもない人間はCQをだしても段々飽きられてきて呼ばれなくなってきているので工夫が要る。 よくワッチして出来るだけワンパターンにならない、つまらなくない交信が出来るような相手を探そうかと思うのだが、つまるかつまらないかはなかなか難しい。 良くやるのが彼ら同士の交信を狸ワッチし、話題を聞いておいてその内容に加わっていけそうな場合... <a href="http://blog-imgs-36.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/K7HI.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-36.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/K7HI.jpg" alt="k7hi" border="0" width="522" height="264" /></a><br /><span style="color:#000000">相変わらず、FBなコンデションが続いているが、私なぞ、DXを追いかけるわけでもない人間はCQをだしても段々飽きられてきて呼ばれなくなってきているので工夫が要る。<br /> よくワッチして出来るだけワンパターンにならない、つまらなくない交信が出来るような相手を探そうかと思うのだが、つまるかつまらないかはなかなか難しい。<br /> 良くやるのが彼ら同士の交信を狸ワッチし、話題を聞いておいてその内容に加わっていけそうな場合はそれがよい。今日はWの局が当局も使用しているATUの話をしていたので呼んだ後、その話をしたんだが、こっちの説明の問題もあってか、どうもそれ程面白い話にならず、あっさりとしたQSOにされてしまった。<br />  まあ、QRPだとかどっか変わった場所からの運用であれば、その点についてだけでも間が持てるので外国語の能力に不安のある人間としては呼びやすい。(第一判んなくなったらよく聞こえないとごまかせる。)<br /> 今日は写真の局、K7HI/6 で彼Howardはmmではなくなんとサンフランシスコの高層ビルの部屋(正確にはバルコニーだと)からFT817と何とか言う28用のアンテナでおでましたった。(説明がよくわかんないけどホイップかワイヤーの類だろう)で、結構よく来ていてHis57 my 55でござんした。<br />地上からの高さは250フィート(80m)とのこと。だから飛ぶんだろう。昔、サンフランシスコのシティホールのエキシビジョンに仕事で行ったことがあるといったら、その傍だが地上は見えないとのこと。 しかし、この時期、高層ビルのバルコニーは少し涼しいんじゃないかな。<br /> 交信の後、町に出かけるらしいが、恐らくJAと交信してご満悦でディナーを楽しむんじゃないかなと想像した。<br /> 彼のQRZ,comには<br /> U.S. Merchant Marine Radio-Electronics Officer <br />Airline Transport Pilot / CE-500 - Cessna Citation BizJet<br /> となっていて、空から、海から電波を出して楽しんでいるのだろう。<br /> うらやましいことです。</span>
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