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Author:Sanyo
¡ Bienvenido a mi pagina !

Un chico enamorado de la comunicacion o la Radio, Transcurridos 50 años de mi primera licencia no ha cambiado mi modo de pensar.

Empecé Radio afición en 1958 y luego estaba divirtiendo lo.
Miren la página de QRZ.com y JA1COR
Esperen poco ya que todavía no he preparado la pagina escrita en castellano.

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<!-- passive:etc --><div style="text-align:center;margin-bottom:10px;"><iframe src='//assys01.fc2.com/1378' style='width:300px;height:250px;border:none;' scrolling='no'></iframe><!-- FC2管理用 --><img src="//media.fc2.com/counter_img.php?id=1368" width="1" height="1"><!-- FC2管理用 --></div><div style="font-size:8px;">上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。<br />新しい記事を書く事で広告が消せます。</div>
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幻のアランフェス宮殿

ホアキン・ロドリゲスのアランフェス協奏曲は、有名なギターの協奏曲である。20年以上前にスペインのマドリ-ドに行ったとき、割と近くに古都トレドがあるのでXYLと鉄道で行くことにした。  但し途中で乗り変える必要があり、その駅がアランフェスであった。 そうだ、有名な王宮がある場所だと思い出し、乗り換えの待ち時間が2時間もあったので、タクシーを捕まえれば十分、王宮をぐるっと一回りできると考えたのだが、その当時... <a href="http://blog-imgs-50.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/201210232050162bb.jpeg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-50.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/201210232050162bb.jpeg" alt="palacioalanjuez" border="0" width="501" height="397" /></a><br /><span style="color:#000000"><a href="https://blog.fc2.com/tag/%E3%83%9B%E3%82%A2%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%AD%E3%83%89%E3%83%AA%E3%82%B2%E3%82%B9" class="tagword">ホアキン・ロドリゲス</a>の<a href="https://blog.fc2.com/tag/%E3%82%A2%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%B9" class="tagword">アランフェス</a>協奏曲は、有名なギターの協奏曲である。<br />20年以上前にスペインのマドリ-ドに行ったとき、割と近くに古都トレドがあるのでXYLと鉄道で行くことにした。 <br /> 但し途中で乗り変える必要があり、その駅が<a href="https://blog.fc2.com/tag/%E3%82%A2%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%B9" class="tagword">アランフェス</a>であった。 そうだ、有名な王宮がある場所だと思い出し、乗り換えの待ち時間が2時間もあったので、タクシーを捕まえれば十分、王宮をぐるっと一回りできると考えたのだが、その当時、スペイン語は未だ、始めたばかりでタクシーの運ちゃんに話すにも何ともならず、結局断念して駅のホームでボケっと過ごさざるを得なかった苦い記憶がある。<br />つまり、この写真の情景は未だに自分の目でみたことがない。<br /> <br /> で、そのことを最近21メガで交信したAlberto EA4KEが<a href="https://blog.fc2.com/tag/%E3%82%A2%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%B9" class="tagword">アランフェス</a>だというのでこの話をした。 そして、ダイレクトでカードと手紙(下の写真)が来たのだが、ご覧のように上がスペイン語、下が英語とご丁寧にも2カ国語で書いてある。<br /> <br /> 今回も明白になったのは彼らは日本人がスペイン語を話しても読み書きまではできないのでは、と考えていることであり、またしてもそのことが確認された。<br />まあ、もちろん、彼らが日常使っているレベルで間違いのない手紙はかけそうもないが、それでもまあ、この手紙ぐらいの内容であればかけるわいと意地になって必死で辞書を見ながら長時間かかって書き上げ、カードと共に投函した。 日本人の、独学で外国語を習っている人間の大半は、お前さんがたが考えているよりは根性がすわってんだよとまあ、いいたかったわけ。<br />実際の話、日本人には英語もスペイン語も文字で学習を始めて長年経つが、話すことはできないという人間はごまんといる。彼らには理解できないことなのだ。<br /> とにもかくにも、今回はおかげさまでお勉強できたのを感謝したい。<br /></span>
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 シモン・ボリバル・ユース・オーケストラ・オブ・ベネズエラ

地球で一番大きなオーケストラ という番組(10/18 夜 NHK総合)、は感動的だった。 番組のタイトルは “音楽で貧困や犯罪から子供たちを救う”世界最大のオーケストラ教室がある。参加者は3歳~20代の若者、なんと総勢33万人。授業料はタダ。貧しいスラムで暮らす子供たちに“オーケストラでの合奏”を通して、生きる目的や喜び、協調性を芽生えさせるという・・・   というもので、以前にもシモン・ボリバル・ユース・オ... <a href="http://blog-imgs-50.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/venezolana_orchestra.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-50.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/venezolana_orchestra.jpg" alt="venezolana_orchestra.jpg" border="0" width="203" height="152" /></a><br /><br /><span style="color:#000000"><span style="font-size:large;">地球で一番大きなオーケストラ</span> という番組(10/18 夜 NHK総合)、は感動的だった。<br /><br /> 番組のタイトルは <br /><br />“音楽で貧困や犯罪から子供たちを救う”世界最大のオーケストラ教室がある。参加者は3歳~20代の若者、なんと<strong>総勢33万人。授業料はタダ。</strong>貧しいスラムで暮らす子供たちに“オーケストラでの合奏”を通して、生きる目的や喜び、協調性を芽生えさせるという・・・<br /> <br />  というもので、以前にも<a href="https://blog.fc2.com/tag/%E3%82%B7%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%9C%E3%83%AA%E3%83%90%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9" class="tagword">シモン・ボリバル・ユース・オーケストラ</a>・オブ・ベネズエラ(Orquesta de la Juventud Venezolana Simón Bolívar)の名前は聞いていたが、こう云う背景があったのとその教育システムとしてのエル・システマの内容が紹介されていて、驚きの連続であった。<br /> <br /> 私が特に驚いたのは首都カラカス近くの超悲惨なスラム地域と(殺人が日に何十人!)、そこで未来を夢見て頑張る少年達の姿だ。そしてその中から育ったのが今や世界的指揮者になったグスタ-ボ・ドゥダメル Gustavo Adolfo Dudamel Ramírez (下の写真)である。 写真で見るとこの人もチャベス大統領に同じくインディオの血を引いているように見える。<br /> この番組中では、感動的な少年たちの振る舞い、とそれを支える大人達が出てきていたが、音楽を通して、見事な人間教育がされている様子がすがすがしい。 最後に<br />野外の競技場で開催された大構成のオーケストラの演奏のシーンでは<br />音楽の素晴らしさもあいまって不覚にも涙が止まらなかった。<br /> <br /> ところで彼らの練習風景が出てきたが、かなり自由でこんなやり方でレベルがあがるのだろうか、(初期の状態では放任状態に近く見えたが、仲間同士が教え合っているのだそうだ)と思ったので、ちょっと調べてみたら、<br /> 何と驚くなかれ日本で、沢山の世界的バイオリニストを育てた鈴木メソッド(鈴木 鎮一 氏の理論による)が基本になっているらしい。<br /> 今まで無知ゆえ関心がなく彼らの演奏はきいたことがなかったので今度はじっくり聴いてみたいと思う。<br /> <br />このベネズエラという国はは日本からは遠く南米大陸北端の、カリブ海沿岸に位置していて、電波も飛びにくいし、一般にもあまり知られていない。<br />   昨年暮にコスタリカに旅したとき、ホテルの中でベネズエラからの旅行者で、女性の二人連れ(親子)と一緒になり、少し話をすることができたが、その時、日本にも行きたいけど季節は何時がいいかとか聞かれた。<br />  四月の桜の時期がいいかもと答えたが、彼女たちはそういう旅行ができる、経済的には大変に恵まれている人たちだったんだと今になって気がついた。<br /> 上記の演奏の様子などはyoutube などで見ることができる。 <br /></span>
  • Date : 2012-10-20 (Sat)
  • Category : 未分類
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立板に水の会話能力か、ボツボツ雨だれの筆話か、どっちがいいの?

立板に水の会話能力か、ボツボツ雨だれの筆話か、評価の高いのはどっち?。PSK 5、6日目位私は文字通信はあまり熱心でなかったが、今回はこれのおかげで興味深いことが再発見されている。今日は28でpskでCQを乱発していたが、何局目かに昨日もやったチリのTony CA2LQAがまた呼んできた。 で、これがアングロサクソン系だと、またか今度も同じ料理を出すわけにいかないな、弱ったな、になるが、 スペイン語圏は私には好都合、... <a href="http://blog-imgs-50.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/contenidoconTony.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-50.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/contenidoconTonys.jpg" alt="contenidoTony" border="0" width="499" height="520" /></a><br /><span style="color:#000000">立板に水の会話能力か、ボツボツ雨だれの筆話か、評価の高いのはどっち?。<br />PSK 5、6日目位<br /><br />私は文字通信はあまり熱心でなかったが、今回はこれのおかげで興味深いことが再発見されている。<br /><br />今日は28でpskでCQを乱発していたが、何局目かに昨日もやったチリのTony CA2LQAがまた呼んできた。<br /> で、これがアングロサクソン系だと、またか今度も同じ料理を出すわけにいかないな、弱ったな、になるが、 スペイン語圏は私には好都合、(なぜって局数を稼ぐことには興味がなくてそれより、いかにラグチュー風のQSOが出来るかが今の当局のテーマなので) おお、トニーさんこんちわとやりたいわけだがそうは簡単には行かない。<br /> <br /> SSBでは立板に水とは言わなくても、地べたに流した水ぐらいが、にょろにょろと流れる感じでは話していたと思うが、文字になると、ポツポツ、スペルを間違わないよう、動詞の活用を思い出しながら、直し直しやるわけで、まあ、<strong>どスロー</strong>なイライラするレベルと自分でも認識している。 ところがそれでもあちらさんからの評価は違う。<br /><br />画像は画面からコピーしたままである。(コンデションが落ち目でQSBが深く2割ぐらい文字化けしているがそれは、<strong>正しい文章に直せ</strong>、の出題と考え、そして案外想像がつく時が多いのでこれもお勉強と楽しみにしてしまうことにします)<br /> <br /> これはそのQSOの一部だが、<strong>お前さんどこでスペイン語を勉強したんだ</strong>と読める箇所があり、<strong>日本人にしては書くのは大変だろうが大したもんだ</strong>と読める部分もある。(ま、都合のよいように勝手に読んでいるきらいもあるが)<br /> 余談だが、かれはチリのバルパライソに住んでいるがスペインのセビリア出身で私もそこに行って有名なヒラルダの塔やカテドラルなども行きましたよ、とこのあとも続くのだが、なんせこのコンデションではきついので早々に切り上げざるを得なかった。 次の日にも呼んできてくれたのは嬉しい。やはり、このモードではラグチューモドキができることを確信できて嬉しかった。<br /><br /> 話が横道にそれたが、 日本人で外国語を勉強する人は文字から入るのが普通であり、(学校がそうだから)文字が読めないのに<strong>立て板に水</strong>くんはいない。<br /> それに対して我々日本人からみても外国人で日本語を馴れ馴れしく話すのは多いが、漢字かな混じり分の読み書きとなると出来る奴にはそこらででっ食わすことは決してない。 <br /><br />実際、外国の街角でも物乞いが日本語で<strong>金くれ</strong>とは言うが 日本の新聞などを読んでるやつを見たことがない。<br /> もう、30年以上前、イタリアのローマに始めて仕事で出かけた時に置いてあったイタリア語の新聞の一面を、声を出してイタリア風のイントネーションで読んだら、周りにいた4,5人のイタリア人が腰を抜かさんばかりに驚いたのにはこっちが驚いた。(これって、実は割と簡単、文章があるから、タモリのは文字がないんだからあれは難しい)<br /> ありえない話だけど、始めてイタリア人が日本に来てテーブルに置いてあった新聞の政治面をいきなり、すらすらと声に出して読んだら我々だってビックラこくわけで当然な話だが。 <br /> <br /> で、お前わかってんのとか云っているみたいだったのでシー(イエス)といっておいたが、何、きゃツラの新聞は当然Roma字読みでいいんだ。(だってRomaなんだもん)われわれ小学校でローマ字の読み方はならってんだから文句あっか?って、<br /> 日本人のポツポツで読み書きはできるが、話は一切出来ないというスタイルは彼らには考えられない現象なのではないかと思う。<br /> ま、何がいいたいかというと、日本人が憧れる外国語をペラペラ早口で話すことよりも、ゆっくりでも文章を読んだり書いたりする事のほうが外国人からはずっと評価されるのだということ。<br /> <br /> ということで、OMの皆様、能ある鷹の皆様、未だにその凄い爪を見せておられない方が多いのではないですか、それでは、長年の外国語学習の努力が埋もれてしまうではないですか。 PSKで爪をちらりと見せちゃいましょう、で其の後、期が熟したら、立て板といわずも、ドブ板上の水の流れを<br />今度はSSBで見せれば決して、バカにはされません、どころか流石、日本人と、尊敬の眼差しの向かうところとなりませう。<br /> メールなども含め文字通信は日本人向きな通信手段なのかもしれません。</span><br />
  • Date : 2012-10-16 (Tue)
  • Category : 外国語
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BPSK4日目。

BPSK 4日目(3日目はコスモス満開の昭和記念公園に行ったので無線はお休み)今日は土曜日なので朝からハイバンドが賑やか、 LUが聞こえたので呼んだ。 呼びながらなんか聞き覚えがあるなと思ったが、LU4HSA(写真)Eduardoでお前さんとはPhoneで数年前にあっている、その時に2007年にLUに きた話をしていたよ、と言ってきた。 実はこんなふうに南米の局とpskでもスペイン語でラグチューをするのが昔からの夢だったので、嬉し... <a href="http://blog-imgs-50.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/lu4hsa.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-50.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/lu4hsas.jpg" alt="lu4hsa" border="0" width="466" height="350" /></a><br /><span style="color:#000000">BPSK 4日目(3日目はコスモス満開の昭和記念公園に行ったので無線はお休み)<br />今日は土曜日なので朝からハイバンドが賑やか、 LUが聞こえたので呼んだ。<br /> 呼びながらなんか聞き覚えがあるなと思ったが、LU4HSA(写真)Eduardoでお前さんとはPhoneで数年前にあっている、その時に2007年にLUに きた話をしていたよ、と言ってきた。 実はこんなふうに南米の局とpskでもスペイン語でラグチューをするのが昔からの夢だったので、嬉しいですというと、おべんちゃらを言って、褒めてくれた。お世辞でも嬉しい。 実際のところ、文字での交信は怖い。<br /><br />スペルや動詞の活用など間違いだらけなのは確信をもっていえるし、証拠が残るので、ロクなことはないが、しかし、まあ、わかって聞いている人間も少ないと思うので、やたら恥ずることもないかもしれない。 なので、 ここはそれより、 プラス面、つまり、日本人にとっては英語より大変な文法表現-接続法(フランス語やドイツ語にもあると思うんだが)を敢えて試す場と考え積極的にトライしてみたい。(えらそうに!) という気持ちはあるのだが、途中で萎えてしまう可能性は大である。<br /><br />ということで、現在の疑問は、日本語やロシア語などは文字の数から2Byte 文字があり、漢字なども使えるのだが、ドイツ語フランス語スペイン語などはアルファベットの英語+ちょこっとの特殊文字なのでどうもその特殊文字の為に特別なことをしないような感じがする。 (もちろんキャラクターは存在するが、)ドイツ語のウムラウトやスペイン語のエニェ(Nの上にニョロニョロ、ティルデという)がつく文字の送出は普通の英文用キーボードでは出来ない。<br /> 文字の発音は後ろにa,i,u,e,oを付けてローマ字風に、にゃ にぃ にゅ にぇ にょ だが出せないと雰囲気出せないので自分はNya Nyi Nyu Nye Nyo のようにタイプしているのだが、 彼らはどうしているのかな。<br /><br />写真のEduardoはLUでもかなり立派な最新設備の局に入ると思うが、彼もそうだが、pskモードの嬉しい点は大体においてハイパワーで運用する局はいないようで(と思う)おしなべて自分と同じく30w程度かそれ以下が多い感じで、公平な感じがして良い。 最もこのモードで電力で勝負というのが恥ずかしいことだというのが浸透しているのかもしれないが、それより、相手の信号がキッチリ受信できないと何ともならないので糞パワーを出す気が起きないのではないか。<br /><br /> なかなか、面白さ、「いとおかし」さ についてJAに於ける漢字かな混じり文によるラグチューのレベルに到達はしないかもしれないが、このモードに出られる局には出力勝負ではない、紳士が多いと信じたいし、彼らのウィット 冗談などが理解できないといけないので、容易ではないが、<br />短い文章でも満足感が得られるオーバーシー局との交信、できればラグチューのかけら、プチラグチューのようなものが、できたら嬉しいなと思う。<br /></span>
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PSK 二日目。

Bpskにカムバックして2日目、印象が消えないうちに書き残しておきたい。まず、MMVARIを使用しての和文かな混じり文だが、これは独特の雰囲気があり捨てがたい。 電話でのローカルQSOの味がある。 まあ、手打ち、(そばじゃない)手変換(というかな)で漢字かな混じり文ではしょっちゅう誤変換とそれの手直しが行われるが、タイピングがのろいとその過程が相手側にも見えてかっこわるいが、ワッチする側では楽しい。 ひょいひょ... <a href="http://blog-imgs-50.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/vineyard.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-50.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/vineyard.jpg" alt="VINEYARD" border="0" width="260" height="390" /></a><br /><span style="color:#000000">Bpskにカムバックして2日目、印象が消えないうちに書き残しておきたい。<br />まず、MMVARIを使用しての和文かな混じり文だが、これは独特の雰囲気があり捨てがたい。 電話でのローカルQSOの味がある。 まあ、手打ち、(そばじゃない)手変換(というかな)で漢字かな混じり文ではしょっちゅう誤変換とそれの手直しが行われるが、タイピングがのろいとその過程が相手側にも見えてかっこわるいが、ワッチする側では楽しい。<br /> ひょいひょいとカーソルが戻って行って修復されるのが見える。<br /> で、昨日に続いてEU,W,南米などとやってみた。 LU1FMとはコンパクトながらスペイン語での交信ができた。 <br /><br />しかし日本人との漢字かな混じり文QSOの雰囲気からは程遠い。<br /> お前さんとはこのバンドのSSBでやったよ。 ではまたね。 て感じ。<br />やはり、簡単に片付けられる傾向がある。 こっちだけ粘っても嫌がられそうな感じがする。 何とか、10回に1回でもデレデレとラグチューまがいのQSOがしたい。 何とか嫌がられながらも、裾を捕まえてまってくれーと やっていくつもりだ。嫌がられてもバンドが開くと。そこに居座っているJAの ぬし的おっさんになりたいな!<br /> <br /> 写真は交信したWT6X Jose J Picazo, Jr <br />の所有するワイン農場 PICAZO Vineyard、と下はそこの人達、 で彼はシリコンバレ~で仕事をしているとのことだが、名前からしてラテン系の感じ、案の定、ファイナルはずらずらとスペイン語で打ってきた。 しかし、W には時々こんなふうな得体のしれない人がいるなー<br /><br />ところでPSKに出るときSSBモードでAFのトーンを音声の代わりに入力するのだが、努めて1.5khzから2kぐらいの信号を入れるようにしている。これはリグ側でSSBの帯域制限が途中に入るので(3khz)操作をあやまり過大入力などで帯域内に高調波が発生してもそれが出力されないためである。 ちょっとした心遣いだが安心してオペレートできる。</span><br />
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PSKに再度、デビューしたよ!

ここのところ自分のハムライフは冴えない状態が続いていて落ち込んでいたが、少し元気が出てきた。今日は久しぶりにPSK(Bpsk MMVARI日本語)にカムバックした。たぶん、約2年半以上ぶりだ。 ラップトップにソフトをダウンロードし、設定をいじり、無線機と連動させ、マクロはもう殆ど失ってしまって再度作る必要があるが、それでも電波を出して国内局と漢字かな混じり文の交信をすることが出来た。Bpsk31はのろいので自分のタ... <a href="http://blog-imgs-50.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/mmvari.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-50.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/mmvaris.jpg" alt="" border="0" width="466" height="350" /></a><br /><br /><span style="color:#000000">ここのところ自分のハムライフは冴えない状態が続いていて落ち込んでいたが、少し元気が出てきた。<br /><br />今日は久しぶりにPSK(B<a href="https://blog.fc2.com/tag/psk" class="tagword">psk</a> MMVARI日本語)にカムバックした。たぶん、約2年半以上ぶりだ。<br /> ラップトップにソフトをダウンロードし、設定をいじり、無線機と連動させ、マクロはもう殆ど失ってしまって再度作る必要があるが、それでも電波を出して国内局と漢字かな混じり文の交信をすることが出来た。<br /><br />B<a href="https://blog.fc2.com/tag/psk" class="tagword">psk</a>31はのろいので自分のタイピング速度でも漢字変換などしながら後ろから送信文字に追い抜かれない状態が保てることも多く、せっつかれなくて気分が良い。<br /> 勿論、フォーンにはかなわないが、ラグチューの雰囲気があるし、漢字変換時のぼろが見えたりするが、そこが良いし、なにより、漢字により、多少は高尚な表現が(馬鹿さ加減も丸出しになるが)できるのでその点では電話を超えるものがある。<br /><br />なぜ、急に<a href="https://blog.fc2.com/tag/psk" class="tagword">psk</a>にというと、近所に越されてきた人にビンテージオーディオマニアがいてアンプIが入るらしい。対策を順次進めているが、相手があるのでいつでも触って処理するわけにいかないので、ペンディング状態が続いている。<br /> 実際に<a href="https://blog.fc2.com/tag/psk" class="tagword">psk</a>送信で自宅でそれらしい確認をしたが、パワーが少ないのと振幅変化が少ないことからAM検波されても音声信号にはならず、問題にはならなさそうだ。<br /> <br /> というわけで皆様、見えていましたら是非、お相手ください。<br /> <br /> 次はオーバーシーだが、従来からの英文による交信に加えて、未だ、南米やEUのスペイン語圏とそちらの言語を使っての交信、それもラグチューができたらという願望があり、それについては是非今サイクルで実現して見たいと思っている。<br /></span>
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これは何なんだ?謎の物体現る!!と思ったら・・・・

これは何だろう?XYLが呼ぶので行ってみると居間のガラス引き戸に併設されている網戸になにか付いているとのこと。一見すると、シャボン玉そっくりなのだが、しっかりしていてそのまま、形状を保っているところからするとプラスチックの球にも見える。球の直径は約、28mmぐらいである。球を構成する透明の膜状の物質は薄く、どう見ても0.5mm以下であろう。この場所は2階に相当するので、このように外から誰かがものを貼り付... <a href="http://blog-imgs-50.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/ball1.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-50.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/ball1s.jpg" alt="ball1" border="0" width="466" height="350" /></a><br /><span style="color:#000000">これは何だろう?<br /><br />XYLが呼ぶので行ってみると居間のガラス引き戸に併設されている網戸になにか付いているとのこと。<br />一見すると、シャボン玉そっくりなのだが、しっかりしていてそのまま、形状を保っているところからするとプラスチックの球にも見える。球の直径は約、28mmぐらいである。<br />球を構成する透明の膜状の物質は薄く、どう見ても0.5mm以下であろう。この場所は2階に相当するので、このように外から誰かがものを貼り付けることは出来ない。<br /><br />網戸についている形からすると外から浮遊してきて張り付いてそのままになっているようにも見えるが、だとすると最初は柔らかかったのであろうか。 中に何もないので何かの卵でもないように思うが。<br />ちょっと想像がつかないが少し様子を見ることにして、触れないでそのままにしてある。<br />30分程経過するも変化なし<br />1時間経過もへんかなし<br />2時間経過も変化なし。<br /></span><br />
  • Date : 2012-10-06 (Sat)
  • Category : 未分類
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