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Author:Sanyo
¡ Bienvenido a mi pagina !

Un chico enamorado de la comunicacion o la Radio, Transcurridos 50 años de mi primera licencia no ha cambiado mi modo de pensar.

Empecé Radio afición en 1958 y luego estaba divirtiendo lo.
Miren la página de QRZ.com y JA1COR
Esperen poco ya que todavía no he preparado la pagina escrita en castellano.

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木の葉船から世界へ!

ハイバンドのコンディションは毎日、変化していて、今日は全然な感じでしょうがないので、パソコンに向ってみた。 EchoLinkを開いてみたら九月末に話したLU8DBO Roberto がONLINEになっていたので久しぶりに話した。九月の時の様子は当ブログ に あれもこれもできちゃうんだ! として書き記したがそう、あちらは今回も携帯であったが、驚く程クリアーで自然な音声で、アルゼンチンと話しているとは信じられないほどであった... <a href="http://blog-imgs-50.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/lu8dbo.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-50.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/lu8dbos.jpg" alt="lu8dbo" border="0" width="648" height="366" /></a><br /><br /><br /><span style="color:#000000">ハイバンドのコンディションは毎日、変化していて、今日は全然な感じでしょうがないので、パソコンに向ってみた。 EchoLinkを開いてみたら九月末に話したLU8DBO Roberto がONLINEになっていたので久しぶりに話した。<br /><br />九月の時の様子は当ブログ に あれもこれもできちゃうんだ! として書き記したがそう、あちらは今回も携帯であったが、驚く程クリアーで自然な音声で、アルゼンチンと話しているとは信じられないほどであった。 彼は前の太陽黒点最盛期、(いや、その前かもしれない)には28メガで電波も出していて、交信した覚えがあるが、彼のアンテナが貧弱でビームでないため、結構苦労した思い出がある。 そして、現在は短波帯に出ることは諦めているようだ。<br /><br /> いろいろ最近の話題を話したが、その中で実際の短波の交信との違いを話し合った。 すなわち、当方からの疑問として28メガで結構バンドが開いているのにそっちのLUの局が少ないのは一体全体どうして?というものに対してやっぱ、インターネットだろう、とのこと。<br /><br />5分も持たずコンディションが落ち、フェードアウトが有り得る短波帯の交信では語学力の問題がある中で内容のある話はなかなか難しい。<br /><br /> 内容のある会話を成立させたければ、インターネットだろう、となる訳だが、一方、捨てがたいのは、荒海のごとき短波帯で偶然出会ったDXの局と何かしら短くても心に残るQSOが出来ることが希にあることで、 当局はそれを目指しているのだが、高望みなのかなーと思う。 10回に1回でもいいから、それを期待して実際の短波帯に出続けたいと思っている。<br /><br /> 荒海の中、木の葉の船のように揺れる我が無線局で、59QSLでなく、御託をくどくど、並べるのはお相手の局にも難儀なことではあるが、それでも、やっぱ、HFはアドベンチャーじゃねーかな?という話をしたが、さて、そうは言っても順当に考えると出会いはHFで、その後は、インターネットでというのが、ま、今でも受け入れられる線かなと思う今日この頃である。<br /></span>
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オージー英語も大変だー!

現地で申し込んだタスマニア島内一周のの5泊6日ツアー中に、西部の大きな川を遡上するクルージングに参加する機会があった。 川のクルージングは揺れが全くなく、昼食もバイキングスタイルで、あたかも陸上のホテルにいるかのような雰囲気でゆったり楽しめた。その船上で、隣の客が美味しそうにカプチーノを飲んでいるのを見てXYLがあれがいいと言い、注文してくるとカウンターに行った。で注文してしばらくして出てきたのが写真... <a href="http://blog-imgs-50.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/capccino.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-50.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/capccinos.jpg" alt="capccino" border="0" width="317" height="249" /></a><br /><span style="color:#000000"><br />現地で申し込んだタスマニア島内一周のの5泊6日ツアー中に、西部の大きな川を遡上するクルージングに参加する機会があった。 川のクルージングは揺れが全くなく、昼食もバイキングスタイルで、あたかも陸上のホテルにいるかのような雰囲気でゆったり楽しめた。<br /><br />その船上で、隣の客が美味しそうにカプチーノを飲んでいるのを見てXYLがあれがいいと言い、注文してくるとカウンターに行った。<br />で注文してしばらくして出てきたのが写真のもの。 紅茶の類である。<br />後で類推すると カプチーノが  <strong>カップ</strong> <span style="font-size:x-small;">オブ</span>  <strong>ティ-</strong> ノ と聞こえたんではないか、<br /> ことほどこの地でも言語の壁は厚い。<br /> <br />食事中にイギリスから参加されている20代と思われる女性3人組の一人とお話することができた。 今回のツアー中、通して運転手、兼ガイドをしているおじさんの英語のVKなまりがひどく、もともと英語のレベルの低い吾輩はもう、殆ど、諦めの境地であったが、この女性たちとは何故か話が出来た。 <br /><br />聞いてみたのはこのツアーに参加している他のEUのメンバー、それも北欧(オランダ、デンマーク、ドイツなど、)の英語が、アメリカンイングリッシュであり、それに反して VK・ZLとイギリス(イングランド、スコットランドなど)などは米英語に距離を置いているように見えるが、と聞いたところ、そうだとのこと。 <br /> 前にストックホルムに仕事で出かけた時にも同じことを言われたが、子供のときからテレビで字幕だけ、吹き替えなしのハリウッド映画を見ているからだとのこと。吹き替えなしは経済的理由からだそうだ。確かに小国ではペイしないかもしれない。<br /> <br />ずいぶん昔、反米の同僚からディズニー映画や、ハリウッドは米帝の世界戦略の一環だと、そして学校給食のコッペパンは米国の余剰農産物を食べさせながら日本人を彼らの食生活になじませ、アメリカナイズし、経済的に支配する陰謀だと言われたことがあるが、今になってハリウッド映画がヨーロッパではそういう効果は果たしているかもなあと納得した。<br />しかし、日本では、金のかかる吹き替え迄丁寧に、映画は全部、日本語で理解できるようにしてしまったから、国民全部に米語を叩き込むということはできなかった。<br /> 恐らくこれは少し当初のあてが外れた部分ではないかと思う。<br /><br /> しかし、コッペパンによるパン食文化は結構浸透して、米食人口は減ってしまっていて、思惑どうりに運んでいるようだが、どっこい、ここでも日本人は、やたらうるさい味覚からか高級炊飯器まで開発し、断固米食文化を守ろうとする人間も多く、米国、というより、アングロサクソンの文化は簡単に世界標準にはなりそうもないなあー と思い至ったのである。<br />自分自身の感想としては和食文化というより、アングロサクソンの食文化は少し他のヨーロッパ、アジアのそれに比しはっきりいうと劣っているのではと、今回の旅行でも思えたし、それゆえ躍起になって売り込もうとしてもうまくいかないというのが現状なんだろう。<br /><br />あるいは江戸の鎖国政策の伝統のようなものが、やはり、今でも連綿と我々の中に流れているのかもしれない。<br /><br /><br /></span>
  • Date : 2012-11-22 (Thu)
  • Category : 外国語
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VK2XT Bill さんに、100歳お誕生日おめでとうを!

ギジェルモ・マルコーニ 先にQSOいただいたVK2XT Bill(本ブログVK2XTとの交信参照) と、再度交信、100歳誕生日記念交信のお誘いを受けた。 VK7から帰ってきて最初のQSOになった。59で聞こえているというがこちらの名前を正確には採ってもらえなかったが、そんなのはどうでも良い。 お誘いいただいただけで名誉な話だ。  他のどんなDXペディションより凄い、我々ハムが到達したい目標のひとつであろう。 11月30日 7:... <a href="http://blog-imgs-50.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/225px-Guglielmo_Marconi.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-50.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/225px-Guglielmo_Marconi.jpg" alt="マルコーニ" border="0" width="225" height="300" /></a><br /><span style="color:#000000">ギジェルモ・マルコーニ<br /><br /> 先にQSOいただいたVK2XT Bill(本ブログVK2XTとの交信参照) と、再度交信、100歳誕生日記念交信のお誘いを受けた。<br /> VK7から帰ってきて最初のQSOになった。<br />59で聞こえているというがこちらの名前を正確には採ってもらえなかったが、そんなのはどうでも良い。 お誘いいただいただけで名誉な話だ。 <br /> 他のどんなDXペディションより凄い、我々ハムが到達したい目標のひとつであろう。<br /> 11月30日 7:00 AM JST 但しコンデションによっては7:30、8:00<br />そして朝ダメなら午後も2:00pm 3:00pmと挑戦するという。 <br /> まさに<strong>世紀</strong>の偉業だわな。 <br />私のショボ波ではダメだろうが、どうか、JAからのパイルアップでBill を往生させたい(ほんとに往生されてはこまるが!)と思う方、その様子を聞いてみたいかたは 21.290のSSBを聞いてみていただきたい。<br /> こんなことは誰にでも出来ることではない、あやかりたいかたもどうぞ!<br /><br />ところで写真のギレルモ・マルコーニは無線通信の発明者としてノーベル賞ももらったが、彼が火花式送信機で通信に成功したのが21歳のとき、1895年である。(Billさんが生まれる17年前!)<br /><br />  21歳でこれをやり遂げたということは殆どラジオ少年のまま、やり遂げたわけで(驚いたことに独学だったらしい)、少年マルコーニは最初のアマチュア無線家であったし、面白くて興味津々、夢中になっていたんでしょうなー。 その点だけはよくわかる気がする。<br />  レオナルド・ダビンチなど彼らイタリア人は芸術にも通じる直感勝負の鋭さがあるように思う。 火花式送信機や、鉱石ラジオの時代ならそれで充分戦えると思うが、今やそうではなくなってきた。最新技術に関してはアマチュアでは手に負えない時代になりつつある。 そしてアマチュア無線はどうなる?<br /> <br /> マルコーニが亡くなったのが1937年(小生が生まれる5年前!)、いやはや、人類の歴史からしてもつい先ほどの事なんですよねー。<br /><br />追記<br /> 11/30 <strong>遂に当日、交信した。</strong>朝方は寝坊で出られなかったが、21.290でワッチしていたら16:00近くに明瞭に聞こえたので呼んだら、応答があり 59ー59で交信できた。100歳誕生日 おめでとう、を言っただけだが、この交信にあやかって、長くハムを楽しんでいきたいものである。<br /></span><br /><br />
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タスマニア・デビルはピカイチだー。

アンコールにお応えして(何、そんなものなかったって)秘蔵、デビルくんの写真を一挙公開する。  デビちゃんはタイミング悪く、牙を剥いて威嚇する表情を撮り損ねた。この施設の看板のポーズを何度か目撃するも、その瞬間は撮り逃がした。 これは持参のカメラが一眼レフの機能がなく、その致命的な欠陥のなせるわざであり、吾輩のせいではないと思っている。 しかし、この動物は肉食動物では愛嬌がある。 ハッタリだけのこけ... <a href="http://blog-imgs-50.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/P1030074.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-50.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/P1030074s.jpg" alt="debil2" border="0" width="466" height="350" /></a><br /><span style="color:#000000">アンコールにお応えして(何、そんなものなかったって)秘蔵、デビルくんの写真を一挙公開する。<br /> <br /> デビちゃんはタイミング悪く、牙を剥いて威嚇する表情を撮り損ねた。この施設の看板のポーズを何度か目撃するも、その瞬間は撮り逃がした。 これは持参のカメラが一眼レフの機能がなく、その致命的な欠陥のなせるわざであり、吾輩のせいではないと思っている。<br /><br /> しかし、この動物は肉食動物では愛嬌がある。 ハッタリだけのこけおどし猛獣だ。 そして小さい癖に、吠える声はすごいし、そのときの顔が恐ろしい、しかし、その短い、手足の手には人の手みたいに手のひらがあるみたいだし、コブタちゃんみたいで丸まっこくて大したことはないのはみえみえだ。<br /> <br /> ウォンバットちゃんもカワイイが寝てばかりでちょっとメリハリにかける。<br />そしてコアラも寝てばかりで面白くない。<br /> 写真のカンガルーはタスマニアに住む小型のもののようでKangapoo とかいうものかもしれない。<br /><br />以前、レストランでカンガルーの肉を食したことがあるが、少し臭みがあり、うまくなかったのを覚えている。<br /> <br /> 以上、総括するとデビちゃんはそのタレント性でピカイチだー。<br /></span>
  • Date : 2012-11-17 (Sat)
  • Category : 旅行
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タスマニア移動中

実はタスマニア一周(ほぼ)のツアー5泊6日に参加してきた。 あまり調べないでいきなり、中心都市ホバートのインフォメーションセンターで申し込んだが、参加者は半分以上が若者で我々夫婦は最年長であった。 各地をバスでめぐり、その場所で数時間程度のウォーキングを楽しむというもので、健康的で自然を満喫できるという良い点があるが、少しきつい。というか、バスが24人のりのマイクロバスで後ろに荷物を入れたトレーラをつ... <a href="http://blog-imgs-50.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/P1030090.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-50.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/P1030090s.jpg" alt="dwbil" border="0" width="466" height="350" /></a><br /><span style="color:#000000">実はタスマニア一周(ほぼ)のツアー5泊6日に参加してきた。<br /> あまり調べないでいきなり、中心都市ホバートのインフォメーションセンターで申し込んだが、参加者は半分以上が若者で我々夫婦は最年長であった。<br /> <br />各地をバスでめぐり、その場所で数時間程度のウォーキングを楽しむというもので、健康的で自然を満喫できるという良い点があるが、少しきつい。というか、バスが24人のりのマイクロバスで後ろに荷物を入れたトレーラをつけただけのものなので、トイレがなく、トイレ休憩のインターバルが問題であったが、なんとかきりぬけた。島の中はハイウェイが整備されていて移動には割と時間はかからないが、島の40%程度は国立公園ということで、立ち小便などしている人は見たことがなく、これをやらかしたら日本人の恥だと思うから、余計プレッシャーがかかる。 <br />ただし、このツアーは朝食しかなく、昼と夜は途中で立ち寄ったスーパなどで各自調達して食べる。<br /> 従って一週間、ろくなものは食べられなかった。<br />参加者は英語圏ばかりで場所の関係から中華系アジア人、カナダ、イギリス、及びドイツ、オランダなど北欧勢(どういうわけか米国はいなかった)そして、タスマニア以外のVK勢で一番英語が酷いのは私であり、特にガイド兼運転手のオーストラリアンイングリッシュのなまりは殆ど聞き取り不可能で懸命に聞かないことにした。<br />そしたら、周りの親切な人が事あるごとに丁寧に(英語で!)説明してくれてかえって都合が良かった。 日本人でシドニーに滞在している女性も一人いた。<br /><br />  今、この瞬間(朝、7時)、ホテルの部屋でタイプしているのだがびっくりしたことがある。画面に日光が差し込むので姿勢を変えながらやっていたが、どうやっても太陽がついてきてだめだ。 うーん、 太陽は東から出るのだが、日本のように南に移動して、その後、西に向かうのではなく、こちらでは北側に向かいその後西に向かうみたいだ。<br /><br /> 写真は移動中、バスの運ちゃんが車を止めて見せてくれた標識、絶滅が心配されるタスマニアデビルが出没するのであろう。 この動物は肉食で獰猛のようだが、実に愛嬌があり、仕草、表情が楽しい。牙をむきだしている格好は演技しているみたいだ。</span>
  • Date : 2012-11-17 (Sat)
  • Category : 旅行
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Now Here we are VK7 !

今、オーストラリア、タスマニア州、州都ホバートに来ている。 春だー。何でVK7か? 観光旅行だ。 ハムは忘れる。最初の印象、車社会というより、車がないとなんともならない(車なしで滞在の予定だが)のを反映して、アルコールが、無視されているように自分には見える。そして、食物は質素でバラエティが無いし、もっというと旨くない。 ホテルの冷蔵庫を開けてコレからの前途を祝おうと思ったが缶ビールの類を探したが見当... <a href="http://blog-imgs-50.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/P1020717.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-50.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/P1020717s.jpg" alt="hobart1" border="0" width="466" height="350" /></a><br /><span style="color:#000000">今、オーストラリア、<a href="https://blog.fc2.com/tag/%E3%82%BF%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%8B%E3%82%A2" class="tagword">タスマニア</a>州、州都ホバートに来ている。 春だー。<br />何でVK7か? 観光旅行だ。 ハムは忘れる。<br /><br />最初の印象、車社会というより、車がないとなんともならない(車なしで滞在の予定だが)<br />のを反映して、アルコールが、無視されているように自分には見える。そして、食物は質素でバラエティが無いし、もっというと旨くない。<br /> ホテルの冷蔵庫を開けてコレからの前途を祝おうと思ったが缶ビールの類を探したが見当たらない。あったのはこれ、ウィスキーみたいなラベルのものもあるが2つともコーラの類である。両方共、アルコール5%でCoca Colaの表示がある。<br /> こんなもの飲んだら内部被曝して頭の中までアメリカナイズされそうでやめた。 スーパーで探してやっと見つけたのが下のもの、両方共<a href="https://blog.fc2.com/tag/%E3%82%BF%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%8B%E3%82%A2" class="tagword">タスマニア</a>の地ビールで一つにはピルスナー(ドクロマーク)、もうひとつのはHEFEWEIEN となっていた。 味は微妙だがなんとか飲めた。そして他にはウィスキ―など全く見当たらないし、探したわけでもないが街の中に酒屋も飲み屋も見当たらない。<br /> この島もその昔は大英帝国で再犯を犯した囚人が島流しになったところということで、囚人または看守の子孫が住んでいるのからかもしれないが、きちんとえりを正して街も清潔だし、おっかない目にはあっていないが、詰まらないぐらいクリーンな感じである。<br /> 暫く、この環境に身をおいて豊かな自然を満喫すれば、心身のリフレッシュが出来るのではと思っている。</span>
  • Date : 2012-11-09 (Fri)
  • Category : 未分類
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ハイバンドのコンデションは落ち目かな?

CD6713局 OP.Javier ハイバンドのコンデションは落ち目かな?ついに黒点数は30代になって、伝搬予報では冴えないのだが、ワッチすると28でも南米、中米などが結構入っている。ただし、時間は短い。  当局はDXであろうが59QSLは楽しくないのでしゃべくり相手を探しているのだが、やむを得ず、よく入っていたHT9(ニカラグア)などをやっていたが、CD6713 という局がCQ を出していたので呼んでみた。 思い出したぞ、前... <a href="http://blog-imgs-50.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/cd6713.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-50.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/cd6713s.jpg" alt="cd6713-1" border="0" width="466" height="350" /></a><br /><span style="color:#000000"><span style="font-size:x-small;">CD6713局 OP.Javier</span> <br /><br />ハイバンドのコンデションは落ち目かな?<br /><br />ついに黒点数は30代になって、伝搬予報では冴えないのだが、ワッチすると28でも南米、中米などが結構入っている。ただし、時間は短い。<br />  当局はDXであろうが59QSLは楽しくないのでしゃべくり相手を探しているのだが、やむを得ず、よく入っていたHT9(ニカラグア)などをやっていたが、CD6713 という局がCQ を出していたので呼んでみた。<br /><br /> 思い出したぞ、前にもやったことがあるが、チリ南部チロエ島の局である。(Iota―SA018)<br />QRZ.comでチェックすると<br /><br />My indicative one CD6713 is legal as aspirant's license, I can transmit in bands of 10,40 and 80 mts and VHF.<br /><br />とちゃんと書いてあって、おれは合法局だーといってるのだが、(ノビスであろう)どうもCBが紛れ込んでいるように思われているのか誰も呼ばない。そして、数字ばかりのコールは呼びにくい。6・7・1・3 とバラバラに発音すると間違いやすいし、6千7百と13みたいに発音するのが、まあ普通のようだ。<br /> <br /> コッチとしてはラグチュー相手としてむしろ好都合、ということで相手をしてもらった。 このチロエ島は観光地で以前、近くの町、プエルトモンからアンデスを越えてアルゼンチンのバリローチェに旅をしたことがあった、この島にもいってみたかったが果たせなかった。<br />  <br /> そのときのアンデス山脈越えの途中に湖から見たのがこのオソルノ山で 富士山に似ているので、日本に帰って年賀状に載せたら知人からあの富士山の写真綺麗だったね、といわれて絶句したことがある。<br /> 皆様、無視されないでお相手してやってください。<br /> <br /></span>
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