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Author:Sanyo
¡ Bienvenido a mi pagina !

Un chico enamorado de la comunicacion o la Radio, Transcurridos 50 años de mi primera licencia no ha cambiado mi modo de pensar.

Empecé Radio afición en 1958 y luego estaba divirtiendo lo.
Miren la página de QRZ.com y JA1COR
Esperen poco ya que todavía no he preparado la pagina escrita en castellano.

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春分の日が過ぎたら次はイースターじゃんか!

バルサ材で作られたコンチキ号春分の日を過ぎるとキリスト教の影響の強い国ではイースター、復活祭がすぐである。 ウルグアイのCX8DCM Nelsonは最近はあまりアクティブでないが楽しいラグチューが出来るAmigo である。 彼も旅行好きで話題が沢山あり、自分も行ったことがある、同じ名前のこのイースター島に彼も行っていて、この島について何度か話をした。   コンチキ号は知っているかというので確かバルサ材で作った筏で... <a href="http://blog-imgs-51.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/konchiki.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-51.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/konchiki.jpg" alt="コンチキ" border="0" width="320" height="315" /></a><br />バルサ材で作られたコンチキ号<br /><br /><span style="color:#000000">春分の日を過ぎるとキリスト教の影響の強い国ではイースター、復活祭がすぐである。 <br /><br />ウルグアイのCX8DCM Nelsonは最近はあまりアクティブでないが楽しいラグチューが出来るAmigo である。<br /> 彼も旅行好きで話題が沢山あり、自分も行ったことがある、同じ名前のこのイースター島に彼も行っていて、この島について何度か話をした。<br />  <br /> コンチキ号は知っているかというので確かバルサ材で作った筏で、インカ文明の地、ペルーからイースタ-島へ航海をした 船のことだと思いついた。 <br /><br /> その船は、南米からポリネシアの島々へ文化が波及して行ったのを実証するために造られたシンプルないかだ船で、当時の人間が到達できるかを実証したものだと思いついたが、それについてどう思うかとのこと。<br /><br /> 彼は、その可能性はあるとしてもイースター島の住民はインカからでなくポリネシアからではないかとのこと。<br /> 私もその説だろうと思っていると伝えたが、なんせ、大陸から4000km離れているので、行けないことはないが、タヒチあたりのポリネシアあたりの住民の方が余程簡単な話ではないかと思うので、と。<br /> <br /> いずれにせよ、後から到着した当時スペインの植民地であったペルーからの野蛮な軍隊が住民を皆殺しにしてしまったのでモアイ像などに関する歴史的な情報などがほとんど残っていないのが残念だといったような話をしたことがある。<br /><br />後日の追記<br />ところでこんなどうでも良いことをわざわざブログに書いたのはなんでなんだろうと書いたあとで思った。 おそらく、地球の裏側に住む人間と、こんな話題で盛り上がるなど普通には有り得ないようなことが偏屈ハムの俺様の日常には起きているんだぜーと自慢したくなったんだろうな。 <br />注<br /><span style="font-size:x-small;">コンチキは、ポリネシア語で≪太陽の息子≫を意味するのだそう。<br />1947年に文化人類学者のヘイエルダールを含む6人の乗組員がペルーからイースター島へ101日かけて漂着した。<br /></span></span>
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煙突から白煙がー そしてホルヘがパパになった!

ホルヘがパパになった!LUの友人にはホルヘが沢山いて、その中にはブエノスアイレスで食事した人間もいるが、今回、同じLUから別なホルヘさんがローマ法王になったらしい。 そしてフランシスコと名乗るそうだ。 そう、イタリア、アッシジの聖人だが、清貧をモットーとし、ボロをまとい、小鳥と対話したというあの人でアメリカのサンフランシスコの地名も彼の名前そのものである。(サンフランシスコ→聖フランシスコ)  政治に... <a href="http://blog-imgs-51.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/messi.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-51.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/messi.jpg" alt="messi" border="0" width="468" height="263" /></a><br />ホルヘがパパになった!<br /><br /><span style="color:#000000">LUの友人にはホルヘが沢山いて、その中にはブエノスアイレスで食事した人間もいるが、今回、同じLUから別なホルヘさんがローマ法王になったらしい。 そしてフランシスコと名乗るそうだ。 そう、イタリア、アッシジの聖人だが、清貧をモットーとし、ボロをまとい、小鳥と対話したというあの人でアメリカのサンフランシスコの地名も彼の名前そのものである。(サンフランシスコ→聖フランシスコ)<br /><br />  政治にも宗教にも慎重な(というか解らないだけかも)吾輩も南米とのラグチュウが多いので無視するわけには行かない。 なにしろ、あちらは殆どの人間はカトリックであり、下手に悪口などを言うわけには行かない。<br />今回のバチカンの法王の選挙(Conclave)はラテン語で<br />(スペイン語でも同じ意味)施錠するという意味だが、発音が根比べと同じで面白いからか日本でもTVで中継されたりして注目されることが多い。<br /> <br /> 今朝、28で62回目の(もっと多いかもしれない)QSOをしたLU5AQU Diego に今回、この選挙の騒ぎの御蔭でLUの人たちの喜ぶ様がTVで見れて良かったよ。 といったら いや、我々もビックリしたよとのこと。<br /> <br /> 南米出身の法王は初めてのようだが、考えてみればキリストが生まれて2100年経つも南米はコロンブス以降西洋人が進出したわけでキリスト教は此処2~300年の歴史しかない、日本にフランシスコザビエルが来たのと同じような時代が出発だからで、それまでは信者がいなかった訳だが、今やカトリックの信者は世界で最大だとのこと。やっと認められた感慨があるんだろうな、<br /><br /> 写真はLUの新聞Clarinからでメッシも新しいパパを祝福している!とのタイトルがついている。<br /></span>
  • Date : 2013-03-16 (Sat)
  • Category : 未分類
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泣くな半田ごて! 有効活用させましょう。

XYLの買い物に付き合ってショッピングモールに出かけたが、今日は暖かく、運転していても近くの山からスギ花粉が激しく放出され、あたかも山火事のごとく雲霧上にたなびいているのが見えた。  車のフロントガラスにも黄色く積もってしまっているので水で洗い流そうと放水ノズルを持ち出したのたが、しばらく使っていなかったら、ノズルの腹に亀裂ができていて水圧をかけると激しく水が吹き出して用をなさない。 交換してそんな... <a href="http://blog-imgs-51.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/repair.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-51.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/repair.jpg" alt="ノズル修理" border="0" width="600" height="450" /></a><br /><span style="color:#000000">XYLの買い物に付き合ってショッピングモールに出かけたが、今日は暖かく、運転していても近くの山からスギ花粉が激しく放出され、あたかも山火事のごとく雲霧上にたなびいているのが見えた。<br /> <br /> 車のフロントガラスにも黄色く積もってしまっているので水で洗い流そうと放水ノズルを持ち出したのたが、しばらく使っていなかったら、ノズルの腹に亀裂ができていて水圧をかけると激しく水が吹き出して用をなさない。<br /> 交換してそんなに経っていないように思うのだが、この材質恐らくポリ塩化ビニールと思われるのだが、紫外線などで劣化してすぐダメになる。<br /> <br /> 最初、接着剤でと思ったが、考えてみれば水圧が結構かかるのでダメだろうと考え、やったのが溶接、なんのことはない、ハンダゴテで亀裂の部分をとかし再度固まらせるだけだが、これが見事に成功、バッチリ元通りになった。<br /><br /> 同一材質を溶け合わせるので、耐久性も高いのかもしれない。<br /> そう、半田付けは同一材質を溶着させているわけではないので強度は強くないし、異種金属が入り込むので腐食の原因にもなり、電気的にも問題が残る。<br /> このやり方でどのくらい、耐久性があるかわからないが、しばらく使ってみるつもりである。 尚、肉厚が少ないと薄くなり過ぎる可能性もあるが、同材質のものを足して、肉厚を確保することもできそうだ。<br /><br /> 写真の右は以前使用していたものだが、Bの矢印の先に縦に亀裂ができていて、水圧をかけると大きくわれて水が吹き出してしまった。<br /> 左は今回、修理したものでAの矢印の先に半周、弧を描くように亀裂が入り、えらい勢いで水が吹き出した。 60Wのコテで円周に沿って溶かした後、柔らかいうちに周囲から中心部に盛りあげた。<br /> <br /> 最近、半田をとかしていないだけでなく、こんな物(熱すると塩素ガスのような刺激臭があり窓を開けておかないといけないと思う。)に使われて半田ごても泣いているかもしれない。 <br /></span>
  • Date : 2013-03-08 (Fri)
  • Category : 未分類
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お爺ちゃんとは違うんだよね!

もう、ご覧いただいた諸兄には、お気づきだと思うが当ブログでは政治ネタ、はホボ無い。 はっきり決めているわけではないが意識して避けているかも知れない。 実は無関心なわけではなくむしろその反対なのだが、若い時から、この手の議論をしだすと興奮し理性を(もともとないが)失う傾向を自覚して用心しているのである。 ただ、ここのところは実に嫌な傾向を感じているので、些細な部分になるのかもしれないが言及したい。 ... <span style="color:#000000"><br />もう、ご覧いただいた諸兄には、お気づきだと思うが当ブログでは政治ネタ、はホボ無い。 はっきり決めているわけではないが意識して避けているかも知れない。<br /> 実は無関心なわけではなくむしろその反対なのだが、若い時から、この手の議論をしだすと興奮し理性を(もともとないが)失う傾向を自覚して用心しているのである。 ただ、ここのところは実に嫌な傾向を感じているので、些細な部分になるのかもしれないが言及したい。<br /> <br />日本語、漢字かな混じり分は便利で表現力があり、そのおかげで我々日本人は外国語の学習をしなくても相当程度の高レベルの世界の政治、経済、文化の概要を知ることができている。 特に明治維新の折には西洋文明をいち早く取り入れ、大抵の学問は日本語で学習できるように専門用語などもにわかに作ってしまった。  よく言われるのが日本の大学では大抵の学科の授業が日本語でされているということで、外国人はぶったまげるらしい。<br /> <br />小生が気になるのは、漢字表現の多様性をいいことに、少しずつ形を変えて、いつの間にか意味を変えていき、最後には全然ニュアンスの異なる状態を作り出そうとする意図が政治家の言動から感じられるからである。<br /><br /> 例えば 戦後、平和憲法下、軍事力放棄を宣言して最初にできたのが警察予備隊 で其の後、 自衛隊となり、今や、国防軍にしようだと! で、その理屈が実質同じだからだとか、英語では同じだからとか、しかし、何だそれは、 国内むけには言葉をいじって印象をやわらかにしていたってわけ? どうもその手の言葉のごまかしが多過ぎる感じがする。 <br /> <br />最初からはとても出来なかったが長い時間の後、昔のことを知らない世代が増えてきたのをいいことに元に戻そうという動きであろう。<br /> <br />ところでメインテーマにしようと思っていたTPPだが、情報によると今回当選した自民党の衆院議員の大半、(約7割)が選挙公約で農業の破壊につながるなどとTPP交渉参加反対を唱えていたとのこと。<br /> それなら、そう簡単には交渉参加とはならないと思うのだが、それがそうでもないのが政治の世界のようだ。日本にとって最も残さなければいけない、農業、医療など色々な分野の制度が他分野の利害や、他国からの圧力の<br />もとに、いつの間にか抜き差しならない状態から、未来を失っていく状況が心配である。<br /> <br /> 再登場でもあり、言葉に気をつけて高支持率を保っている現内閣であれば、その状態の今そして、これからが危険な匂いがするように思うのは小生のみだろうか。<br />  <br /> そして、お爺ちゃんとは別だと思いたいが、では、全く違う路線を歩むのかというとそうでもないと思うので気にかかるわけである。特に対米政策に関してだが、ちなみにお爺ちゃんにはこんな噂があった。<br /><br /> { 彼はグルー元駐日大使などCIA関係者と戦時中から連絡をとっていたので、CIAは情報源として使えるとみて、マッカーサーを説得して彼をA級戦犯リストから外させ、エージェントとして雇った。岸は児玉ともつながっており、彼の資金やCIAの資金を使って自民党の政治家を買収し、党内でのし上がった。<span style="font-size:x-small;">Webページ<strong>CIAと岸信介</strong>より</span> }<br /><br />そう、ホントのことは知るすべもないが、A級戦犯の多くが処刑されたなかで、彼は戻ってきてその後も国政に参加し総理の座にもついた。<br /> どうしてそんなことができたのか、この二つぐらいを想像できるが、果たしてどうだったのだろうか。 <br />1 東条内閣の大臣だが戦争には全く関与しなかった。(ホント?)<br />2 GHQ(占領軍)に取り入り、命と引き換えに何がしかの仕事を引き受けた。<br /><br /><br /><span style="color:#666666">岸信介<br />太平洋戦争(大東亜戦争)開戦時の商工大臣。革新官僚の代表格。そのため、戦後A級戦犯容疑を受け、巣鴨プリズン(巣鴨拘置所)に拘留される。釈放後、政界復帰。</span><br />
  • Date : 2013-03-03 (Sun)
  • Category : 未分類
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