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Author:Sanyo
¡ Bienvenido a mi pagina !

Un chico enamorado de la comunicacion o la Radio, Transcurridos 50 años de mi primera licencia no ha cambiado mi modo de pensar.

Empecé Radio afición en 1958 y luego estaba divirtiendo lo.
Miren la página de QRZ.com y JA1COR
Esperen poco ya que todavía no he preparado la pagina escrita en castellano.

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<!-- passive:etc --><div style="text-align:center;margin-bottom:10px;"><iframe src='//assys01.fc2.com/1378' style='width:300px;height:250px;border:none;' scrolling='no'></iframe><!-- FC2管理用 --><img src="//media.fc2.com/counter_img.php?id=1368" width="1" height="1"><!-- FC2管理用 --></div><div style="font-size:8px;">上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。<br />新しい記事を書く事で広告が消せます。</div>
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Papiroflexia とは?

La historia del Origami se remonta a mas de mil años, durante los cuales ha pasado de generación en generación, fundamentalmente como un juego de niños, aunque hoy puede considerarse ya un arte tradicional y por tanto parte de la herencia cultural del Japón. –Nuria Fenollar, desde la revista Yamato 1985.もう、10年ほど前になるが、スペインの北東部ピレネー山麓をうろついた時、Huescaの街の公園でこん... <a href="http://blog-imgs-63.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/1097.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-63.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/1097s.jpg" alt="huesca1" border="0" width="400" height="300" /></a><br /><br /><span style="font-size:x-small;">La historia del Origami se remonta a mas de mil años, durante los cuales ha pasado de generación en generación, fundamentalmente como un juego de niños, aunque hoy puede considerarse ya un arte tradicional y por tanto parte de la herencia cultural del Japón. –Nuria Fenollar, desde la revista Yamato 1985.</span><br /><br /><span style="color:#000000">もう、10年ほど前になるが、スペインの北東部ピレネー山麓をうろついた時、Huescaの街の公園でこんな物に出くわした。 写真はピンぼけだがXYLが写っていて一応、大きさの見当はつく。<br /> (こんな写真を恥ずかしくもなくとのコメントを頂きそうなので反論すると、これなら顔がわからなくて良いとXYLから許可をいただけたのも事実でございます) <br />  で、その時はあまり気にかけなかったのだが、最近、偶然、スペインのラジオをインターネット経由で聞いて、このHuescaのあるZaragoza の地はPapiroflexia (折り紙)では有名な場所らしいのである。</span><br /><br /><a href="http://blog-imgs-63.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/papiroflexia1.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-63.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/papiroflexia1.jpg" alt="papiroflexia1.jpg" border="0" width="287" height="176" /></a><br /><br /><span style="color:#000000"> ここサラゴサにはEMOZ (Escuela Museo Origami Zaragoza-サラゴサ折り紙博物館) で、折り紙教室や、博物館展示もあり、ここで学ぶ子どもたちも多いようだ。 1944年設立というので日本以外では最古、かも知れない。イベントも良くあるようなので、知っていたら尋ねていって、様子をみたかったのだが。<br /><br /><br /><br /><br /><a href="http://blog-imgs-63.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/papiroflexia12.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-63.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/papiroflexia12s.jpg" alt="papiroflexia12.jpg" border="0" width="400" height="300" /></a><br /><br /> ところでこの[折り紙]は、切り紙、紙切りなどと違い、日本独自のモノのようで歴史のあるものらしいが、以外なところで人気があるようで、日本人が普及に努力されたのだろうが、なんとなく嬉しい。<br /> そして、それ程、詳しく調べてはいないが、折り紙に相当する単語をいくつかの言語の辞書をみてもみつからず、スペイン語のみPapiroflexiaが存在しているみたいで興味深い。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-63.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/emoz2.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-63.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/emoz2s.jpg" alt="emoz" border="0" width="285" height="300" /></a><br /><br /><a href="http://blog-imgs-63.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/akirayoshizawa.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-63.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/akirayoshizawas.jpg" alt="akirayoshizawa" border="0" width="214" height="300" /></a><br /><br />気になったので少し探してみたら、既に亡くなっているが、このかた Akira Yoshizawaさんという方(栃木県出身)が頑張って普及に尽力されたらしくて、スペインでも尊敬されているようだ。 そのHuesca州のある小学校の遠足で、この折紙博物館を訪れたときのことがBlogに載っていた。<br /> その中に、純粋な折り紙の伝統的手法というのはハサミを使わず、接着剤や付け足しの飾りなどを使わないというもので、氏の作品はそうしたものだとのこと。
  • Date : 2014-07-21 (Mon)
  • Category : 未分類
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SSN ゼロの日の夜の出来事。

santiago de cuba はこんなところらしい。En la noche de SSN zero, (mancha de solar zero) Por la casualidad nos encontrabamos una estacione de Cuba que considerábamos como uno de los lugares mas difícil de comunicar en BLU por las estaciones de Japón.SSNゼロの日のDX(7/18 金夜)なに、SSNって何だって? そんなこともしらねーのかといってみたい私なんですが、知ったかぶりしたかっただけでした。ham の世界で... <a href="http://blog-imgs-63.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/santiago.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-63.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/santiago.jpg" alt="santiago" border="0" width="284" height="177" /></a><br />santiago de cuba はこんなところらしい。<br /><br />En la noche de SSN zero, (mancha de solar zero) <br />Por la casualidad nos encontrabamos una estacione de Cuba que considerábamos como uno de los lugares mas difícil de comunicar en BLU por las estaciones de Japón.<br /><br /><span style="color:#000000">SSNゼロの日のDX(7/18 金夜)<br /><br /><span style="font-size:large;">なに、SSNって何だって? そんなこともしらねーのか<br /><br /></span><span style="font-size:x-small;">といってみたい私なんですが、知ったかぶりしたかっただけでした。<br />ham の世界では太陽黒点数Sunspot number のことのようです。</span><br /><br /> 横浜の息子の家の嫁さんがヨーロッパ出張で孫の保育園の送迎などの相手をということで一週間弱、留守にしていたが、帰宅してバンドをワッチするも何も聞こえない。 SSNは0だという。<br /><br /> 詮方無く、あちこちワッチしていたのだが、18メガのSSBでCXがCQを何度も出していて、信号も強くはないが可愛そうだし、西語QSOも久しぶりだからと呼んでみた。 するといきなりコールサインを確認しろ、こっちはCOだとのこと。 <br /> CX(ウルグァイ)とCO(キューバ)では大違い、ご存知のようにCXは丁度日本の裏側で対蹠点効果により、特に交信可能時間が多い関係があるがキューバはカリブ海、そうおいそれとラグチューの相手などしてもらえない場所になる。<br />えっっ、 まさかとは思ったが、Wがちょっと聞こえていたのは知っていたが、びっくりである。そしてちゃんと59で入っているらしい。 これはこれは失礼しやした。<br />こちらには58ぐらい、CO8LY Eduardo でQTHは島の南のSantiago(ラム酒発祥の地) でそこは、数年前に旅行したとき、首都ハバナから飛行機が取れなくて足を伸ばせなかったところであった。 で、彼からするとコンデションがいいうちにJAを一杯やりたそうだったが、どっこいこっちもその場所に思い入れがあったので、その旅行時の経験を興奮して声が裏返るほど、叫んでしまったのである。 (さぞかし聞いている方はイライラしただろうと後で思う。)案の定、コンデションが変化してきてこちらの信号が落ちてしまっていたが、こちらの話は何とか伝わっだような印象で、またおいで下さいのようなコメントが有り、無事,接点対とれす、(setenta y tres)までこぎつけた。<br /><br /> で、その後も彼は必死にCQDXを叫んでいたがJAは誰も呼んでいなかったのが不思議であった。 当局はベアフットのきっかり100wであり、こういう時には、クワッド(18は一応3エレ)は少し他の八木などと違う感じなのかもしれないとも思うが、それにしても、 へんなコンディションもあるもんだ。 <br /><br />もちろん伝播予報も、天気予報も、レーダー情報もはたまた、クラスター情報も出回っていてそれを見て実際にはワッチさえもされないOMも多いのだろうが、私めのような楽しみ方、つまり、目の前のリグをパチパチバンドを切り替え、聞くとはなくノイズだらけのバンドをひぐらし、パネルに向かいて、ダイヤルぐるぐるまわすれば、あやしうこそ、物狂おしけれ、てな調子で、何か特定の目的を持たない、でも偶然の出会いを見つけるべく気まぐれな楽しみ方をするのもハム道の贅沢の一つかもと、ひとりで悦に入っているだけなんでござる。 (それにしてもひどい文章だな)<br /></span><br /><span style="font-size:x-small;">サンチアゴはスペイン語などでは聖ヤコブのことで、地名としても世界中にあるが特に有名なのは本人を奉っているスペインの聖地Santiago de compostera だが、他にもチリの首都Santiago de chile そしてこのSantiago de Cuba がある。<br /></span>
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タコ足クワッドの変形かな。

ここのところ、日西アンテナ研究会(参加者2名のみだが)をスペイン・アリカンテの友人とMMANA-GALを走らせながらSKYPE経由でやっていることは既に説明したが、ループアンテナも彼の次期アンテナ候補として話題になっていて、いろいろなサンプルが出てきている。 このブログはクワッドのスタイルブックも兼ねているので、JAでは珍しいものをちょこっと紹介する。冒頭のは随分昔からあるブームレスクワッド(和名タコ足クワッド)... <a href="http://blog-imgs-63.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/20140709114133c09.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-63.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/20140709114133c09.jpg" alt="takoquad" border="0" width="300" height="228" /></a><br /><br /><span style="color:#000000">ここのところ、日西アンテナ研究会(参加者2名のみだが)をスペイン・アリカンテの友人とMMANA-GALを走らせながらSKYPE経由でやっていることは既に説明したが、ループアンテナも彼の次期アンテナ候補として話題になっていて、いろいろなサンプルが出てきている。 このブログはクワッドのスタイルブックも兼ねているので、JAでは珍しいものをちょこっと紹介する。<br />冒頭のは随分昔からあるブームレスクワッド(和名タコ足クワッド)だが最近は見ない。 パーツが(タコ足マウント)簡単に手に入らないし、作るにしても厄介だ。<br /><br />さて今回、話題にした2エレループ(20,15,10m)だが、ループの形状は3角になっているがワイアー・ループであり、クワッドと同等と考えられる。<br />前述のタコ足クワッドの変形と思う。<br /><a href="http://blog-imgs-63.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/quadpulpo1.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-63.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/quadpulpo1s.jpg" alt="quadpulpo1" border="0" width="269" height="300" /></a><br /><a href="http://blog-imgs-63.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/quadpulpo2.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-63.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/quadpulpo2s.jpg" alt="quadpulpo2" border="0" width="300" height="235" /></a><br /><a href="http://blog-imgs-63.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/quadpulpo3.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-63.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/quadpulpo3s.jpg" alt="quadpulpo3" border="0" width="300" height="239" /></a><br /><br /><br />こうなった理由だが、恐らく、<br />1 エレメント間隔をバンドごと最適にしたい。<br />2 エレメント下部をあまり低くしたくない。<br /> (特にタワー上部にステーを張っている場合、回した時に引っかからないようにしたい)<br />3 軽くしたい<br />4 給電点付近を手元に近くしたい。<br /><br />しかし、欠点としては<br />1 Xマウントの代わりに特殊なYマウントが必要<br />2 普通のクワッドのようにエレメント位置をスライドさせたり、回転させたりするには(3エレ以上では)制限がある。<br /><br />イラストは     上から 横から見た形状<br />           中央    ラジエータ<br />           下     リフレクター<br /><br />なんといってもループアンテナは空中に輪っかを浮かせればよいので色々、考えられるがメーカが作らなくなってしまった今、自分なりの工夫で、使えるものができれば楽しい。<br /><br />出典はURE(スペインの無線連盟)の雑誌, オリジナルはLU2HPFでEA4BWが紹介している。<br /></span>
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いいたかないけどいいたいよ! ヒトコト!

これはお馴染みJFA 八咫烏のマークではない。 ナチス・ドイツに乗っ取られる前のドイツがワイマール共和国と呼ばれた時期の国章である。ー再掲 ワイマール憲法はナチスドイツにより停止させられたが当時、最も民主的なものと評価されていた。当ブログでは政治、宗教は扱わないつもりでいるのだが、ここへきて黙っているわけにはいかないと感じた。昨年夏、麻生副総理の発言に関して当ブログでちょこっと取り上げた。それは、憲... <a href="http://blog-imgs-60.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/wappen_waimarer.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-60.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/wappen_waimarer.jpg" alt="wappen waimarer" border="0" width="170" height="196" /></a><a href="http://blog-imgs-63.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/201407031312198f5.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-63.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/201407031312198f5.jpg" alt="ワイマール2" border="0" width="303" height="191" /></a><br /><br /><br /><span style="font-size:x-small;">これはお馴染みJFA 八咫烏のマークではない。 ナチス・ドイツに乗っ取られる前のドイツがワイマール共和国と呼ばれた時期の国章である。ー再掲<br /> ワイマール憲法はナチスドイツにより停止させられたが当時、最も民主的なものと評価されていた。</span><br /><br /><span style="color:#000000">当ブログでは政治、宗教は扱わないつもりでいるのだが、ここへきて黙っているわけにはいかないと感じた。昨年夏、麻生副総理の発言に関して当ブログでちょこっと取り上げた。<br /><br />それは、<strong>憲法を改正するならナチスのやり方を学ぶべき</strong>と発言したことについでだが、 ある場所でこの話をして危険ではないかと思うと話したら、今どき、あんたが心配するようなことは起きないよと冷笑された。 <br />んで、そのときは、そうかな。 とも思ったのだが、ここのところの政府の動きは、それどころか憲法も改正しないで海外派兵に道を開くもので、唖然としているのは私めだけなのだろうか。 <br /><br />  で、今回、総理がTV等で説明するのはこれは平和のためのもので、我が国をより、安全な国にするためのもので心配するようなことではありませんと。こんな説明をわざわざ猫なで声でせざるを得ないのはむしろ危険性を示していると思う。<br /><br /> いわく、説明では現行の憲法解釈は基本的に変わらないという、そして、海外派兵は一般に許されないという原則も全く変わらないとのこと。(基本的にかわらない、 原則的に変わらない という表現は何なんだ。 気持ちは同じという意味?)でもこれからは他国間の紛争にも乗り出していくわけなのだから、大変な違いが起きてくるわけなのだが。<br />わけがわからない説明しかできていないのだが、これで国会や内閣の中は通用してしまうのか。 あまりに情けない。<br />大体 どこの国も戦争をするときに平和を守るためというのだよ。<br /><br />去年当ブログで指摘したのは ドイツのワイマール共和国が転覆させられナチス・ドイツに支配されていくときに、ナチスドイツがとった卑劣な手法なんだが、今回の我が国の経過を見ると憲法改正どころかそれすらやらずに臨戦態勢の如きものを選挙もやらずに進めようというもので、ナチス・ドイツにも匹敵する、とても民主主義の国といえないような内容に思うのだ。<br /> <br /></span>
  • Date : 2014-07-02 (Wed)
  • Category : 未分類
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