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Author:Sanyo
¡ Bienvenido a mi pagina !

Un chico enamorado de la comunicacion o la Radio, Transcurridos 50 años de mi primera licencia no ha cambiado mi modo de pensar.

Empecé Radio afición en 1958 y luego estaba divirtiendo lo.
Miren la página de QRZ.com y JA1COR
Esperen poco ya que todavía no he preparado la pagina escrita en castellano.

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<!-- passive:etc --><div style="text-align:center;margin-bottom:10px;"><iframe src='//assys01.fc2.com/1378' style='width:300px;height:250px;border:none;' scrolling='no'></iframe><!-- FC2管理用 --><img src="//media.fc2.com/counter_img.php?id=1368" width="1" height="1"><!-- FC2管理用 --></div><div style="font-size:8px;">上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。<br />新しい記事を書く事で広告が消せます。</div>
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カルブコ山 大噴火

 カルブコ山の隣のオソルノ山 湖クルーズ (Cruce de Lagos)を楽しんだ場所が今回の、噴火の場所であった。 熟年世代向けのクルージングが流行っているようだが、このとき利用したのは海ではなく湖を渡る船を乗り継ぎながら国境を超える泊まりがけのツアーで2009年だったと思うが、CEの友人に勧められて探し当てたイタリアの旅行会社にインターネットで直接申し込んだ。 チリのサンチアゴから南に1000kmにあるプエルトモン(Pu... <a href="http://blog-imgs-76.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/0sorno.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-76.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/0sorno.jpg" alt="0sorno" border="0" width="640" height="480" /></a><br /><span style="color:#000000"> <span style="font-size:x-small;">カルブコ山の隣のオソルノ山</span><br /> <br />湖クルーズ (Cruce de Lagos)を楽しんだ場所が今回の、噴火の場所であった。<br /> 熟年世代向けのクルージングが流行っているようだが、このとき利用したのは海ではなく湖を渡る船を乗り継ぎながら国境を超える泊まりがけのツアーで2009年だったと思うが、CEの友人に勧められて探し当てたイタリアの旅行会社にインターネットで直接申し込んだ。 <br /><br />チリのサンチアゴから南に1000kmにあるプエルトモン(Puerto montt)迄は飛行機でいき、そこから宿泊したホテルを早朝出発し、2つの湖を船で渡り途中国境を越え、アルゼンチンの避暑地、バリローチェ(San Carlos de baliroche)までの1泊2日の旅行で丁度、アンデス山脈の裂け目のような場所を横断する不思議な旅で、宿泊は国境近くの湖畔のホテルであったが、絶景の連続であった。<br /></span><br /><a href="http://blog-imgs-76.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/mapacruceandino.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-76.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/mapacruceandino.jpg" alt="mapacruceandino" border="0" width="784" height="300" /></a><br /><br /><span style="color:#000000"><br />イラストを見ると判るように途中、バスの出発地Puerto Varasを出て直ぐに,今回大噴火したカルブコ山(Volcan Calbuco)を右手にみて、写真の富士山によく似たオソルノ山を左手に横目で見て進むのだが、この山、富士山に似ている。しかし、かれらチリ人は富士山はオソルノ山ににているというらしい。<br /><br /> このツアーの面白いところは、チリ側の湖は乗組員やガイドがチリ人のスタップでアルゼンチン側に入ると今度はアルゼンチン人に入れ替わり、雰囲気、言葉の訛り、などががらっと変わることである。<br /> そう、雰囲気を一言でいうと、チリ人はドイツとの関係が深く、日本と同じように影響を受けているようで、結構、真面目で、サンチアゴなど街も綺麗である。 それに対し、アルゼンチンは大半がイタリア系で、明るく、能天気な感じで対照的な印象がある。<br /><br />  乗客の大半はブラジル人の団体客であったが船内アナウンスなど全てスペイン語で進行し、なんら不都合はないようだった。 日本人は自分たちだけであった。<br /> <br /><span style="font-size:large;">ところで</span><br />今回(4月22日)大噴火したカルブコ山は写真のオソルノ山のすぐお隣である。<br /> その噴火の様子は凄くて写真を載せたいが著作権など問題ありそうだし、もう、皆様どこかで既にご覧になっていると思<br />うので、取り敢えずYoutubeの小さい画像からご想像の程を。<br /><br />  けさEchoLinkで相手をしてくれたWladimir XQ6CFXによると現地は大変な状況になっているようだ。 何しろ、噴煙が太陽を遮り、気候さえも変化して大被害が出ることもあるらしい。<br /><br /> 我々日本人には地震も噴火も他所事ではなく、被害が少なくて済むことを祈るばかりである。<br /><br /><iframe width="320" height="260" src="//www.youtube-nocookie.com/embed/T4T7hkkrg6M" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /></span><br /><br />
  • Date : 2015-04-29 (Wed)
  • Category : 旅行
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アームストロング方式エレベータ使用のハムにとっての耳寄り情報

自分のように腕力に自信のない、されどモータードライブにも替えられない局長さまに耳寄り情報です。もう半年以上使っていますが、楽です。 案外未だ対策をされていないOMも多いかもと思い、参考までに当局の対策をおみせします。 アームの長さをどのくらい伸ばすのか、各局の状況によって決定すれば良いと思います。 お金もかからず、筋トレ効果もそれなりに残っていますからやらなきゃ損だとおもうのですが。... <a href="http://blog-imgs-76.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/towerarm.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-76.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/towerarms.jpg" alt="" border="0" width="400" height="300" /></a><br /><br /><span style="color:#000000">自分のように腕力に自信のない、されどモータードライブにも替えられない局長さまに耳寄り情報です。<br />もう半年以上使っていますが、楽です。 案外未だ対策をされていないOMも多いかもと思い、参考までに当局の対策をおみせします。<br /><br /> アームの長さをどのくらい伸ばすのか、各局の状況によって決定すれば良いと思います。<br /> お金もかからず、筋トレ効果もそれなりに残っていますからやらなきゃ損だとおもうのですが。<br /><br /></span>
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電波は飛ばなくても胸を張って2刀流!

前々回の拙ブログ「春のDXシーズンではあるけれども」でEchoLinkでOEの局に呼ばれた話をしたが、その局からメール(QSLイメージ付きー末尾記載)が来た。 彼も嬉しかったようである。  そして話し足りなかったらしく、彼の趣味の話を書いてきている。 何とか返事を、時間がかかってもかくつもりである。 なんせ、彼らにとっても英語は外国語なので立場は対等であるし、書かない言い訳はできない。(ドイツ語を話すエリアの人... <a href="http://blog-imgs-76.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/oe3edw.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-76.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/oe3edw.jpg" alt="" border="0" width="480" height="360" /></a><br /><br /><span style="color:#000000">前々回の拙ブログ「春のDXシーズンではあるけれども」でEchoLinkでOEの局に呼ばれた話をしたが、その局からメール(QSLイメージ付きー末尾記載)が来た。 彼も嬉しかったようである。 <br /> そして話し足りなかったらしく、彼の趣味の話を書いてきている。 何とか返事を、時間がかかってもかくつもりである。 なんせ、彼らにとっても英語は外国語なので立場は対等であるし、書かない言い訳はできない。(ドイツ語を話すエリアの人には我々に比べて大分、ハンディは少ないと思うが)<br /><br />  そして実際のQSOでは当局の場合、眼前の1000メートル以上の高山(奥多摩)のお陰でEU方面と安定したラグチューは出来ない、このメールの内容程度のお喋りさえままならない。 EchoLinkは偉大だ。<br /><br /> 彼と交信する少し前、同じEchoLinkでcxのラウンドQSOの中にいたW4在住のCX1EK<br />が云うには自分はフォーンはEchoLinkのみで実電波ではCWだけだとのこと。(調べたら彼はCE2/CX1EK でめちゃくちゃアクティブな局でJA局とも沢山交信しているようだ)<br />こんな局に出くわしたのも初めてである。<br /><br />  まあ、正統派ハムの諸兄には邪道なことを、と笑われると思うが、内容のあるコミュニケーションが出来れば、59QSL! と ガナルより幸福感を得られると思う当局のような人間もいても良いと思うのだが、そう、当局EchoLinkはノード番号20,424とJAでもパイオニア的に早かったのだが、未だにそれを話題にする時は声を小さくしているわけで、皆様、実無線愛好者からの軽蔑や白眼視を恐れている。<br />  もう、10年以上使っているんだから、もっと、胸を張れと自分に言い聞かせて活用していってもいいかも。<br /><br /> 尚、未使用のOMにもう、判っていることかもしれないが、このシステムでは実際の交信と同じくプレストーク式というか<br />交互送信というかスタンバイしながらのスタイルで馴染んでいるので使いやすい。<br />(相手が話している間、素早く電子辞書を引き、次の送信時にあたかも知っていたかのようなスタイルが出来ること。  そして実際にラウンドに加わるなどしないと他人に話を聞かれる心配もない など、具合の良い点も多い)<br /> <br />思うになぜか日本人は同じ日本人に自分の下手な英語を聞かれたくないのが一般的のようで、小生も短波帯がスキップしていて国内に届かない事が多いことが恥ずかしくもなく外国との電話交信を始められた大きな理由だったように思う。<br /><br />EcholinkのONLINE リストで彼のコールサインを発見された鉄ちゃんハムにはぜひお声がけ,<br />激励をしてあげていただきたい。アンテナ無しでもOKなのだ!<br /></span><br /><br />Hallo and a warm Welcome into Austria<br /><br />Dear Om. Sanyo, dear Sir , thank you very much for our first excelent <br />QSO via Echolink Connection.Its a greath pleasure und Honor for me, to <br />make this very Interesting Contact with you.I wanted much mor Contacts <br />to Japan, but not many Peoples in Japan want to speak english.<br /><br />Dear Om. Sanyo , I hope to meet you again on Air, I hope, you will <br />accept my apologise for my simple QSL Card , its home made.<br />My name is John Edward, I am 70 years young(or old, hi,hi) feel every <br />morning when i wake up as 105 years, hi,hi.I am retired since 12 years <br />ago, work in a Electric Company.My hobbys are, Ham and CB Radio, also <br />Repair and drive old Locomotions(pse see my email QSL Frontside) here in <br />our Local Railroad Museum.<br /><br />I design and built an Platform with 4 wheels on for railroad in Narrow <br />gaughe ( Track 760mm)rail with Man Power, so I can ride on a death <br />Railroad Line ( No death on a death Track, hi,hi)with my Bycicle in Man <br />Power,hi.I know, its a creasy Idee!!<br />But for me its more interesting to Construction and built a better <br />system as that in the Internet , with more safety by riding on Rail Road <br />Track in Man Power!!!<br /> I find anny Ideas in Internet, ( YOUTUBE-Rail Bike)but this <br />Construtions has no Safety, its more a HARAKIRI Constructions, hi,hi. I <br />like my age(70) and dont' like to died!!<br />If you do Intersted to see a Foto from my Railjet760) pse, let me know.<br />Thanks again for our fantastic QSO, wish you a succesfull week, vy 73 <br />John OE3EDW---ADL 307 QSL Manager.<br /><br />ps: If you send me your QSL card via mail, please only a normal <br />email+Picture(QSL, I have Problems with my eQSL Program, can't load <br />incomming Picture(QSL)<br /><br /> Eduard Dichler<br /><br /><br /><br /><br /><br />
315

雪だ!

当局は東京、西の山岳地域に位置していて周囲の地形の関係か風は殆ど吹かないのだが、最も心配の種は時期外れに降る湿った雪である。 何度かアンテナをめちゃくちゃにされた経験がある。   今朝は朝から昼すぎまで雪が降り続いたが、すこし地面の温度が高かったのか、大体は溶けて積もるようなことはなかった。   しかし、僅かの温度の違いなどでアンテナワイヤーにくっつく状態になると、そのままアイスキャンディー状態に... <a href="http://blog-imgs-76.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/P1000459.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-76.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/P1000459s.jpg" alt="P1000459.jpg" border="0" width="400" height="300" /></a><br /><br /><br /><span style="color:#000000">当局は東京、西の山岳地域に位置していて周囲の地形の関係か風は殆ど吹かないのだが、最も心配の種は時期外れに降る湿った雪である。 何度かアンテナをめちゃくちゃにされた経験がある。 <br />  今朝は朝から昼すぎまで雪が降り続いたが、すこし地面の温度が高かったのか、大体は溶けて積もるようなことはなかった。 <br />  しかし、僅かの温度の違いなどでアンテナワイヤーにくっつく状態になると、そのままアイスキャンディー状態になり、その重さは恐るべきものになって、クワッドのスプレッダーは簡単にへし折られる。<br /><br /> もはや桜も終わり、桃が咲きほころうとするときの降雪にはびっくりである。 <br /><br />ともあれ、今日はセーフだったが、  心のうちでは雪で破壊されれば諦めが付いて次のアンテナが考えられるなとも思うのである。(そう、なんとか使えるうちは触らないで使い続けたいというものぐさ根性が根にあるし、なんとなく今までより、この手の作業が億劫になって来たように思う)</span><br />
  • Date : 2015-04-08 (Wed)
  • Category : 未分類
314

春のDXシーズンではあるけれども・・・

今日は28を聞くとお馴染みCE1OEB Erikが9+でCQを連呼していたので、呼ぶとこっちも9+だとのこと。 前回交信時は18から21に移ってみて比較してみたが案外とこの2つのバンドの伝播情況は似ていて、信号強度も似たようだったが、この28が開くとその2つよりぐっと強くなる。ということですこぶる強いのだが他には誰もでていないので、周波数を替えて、こっちもCQ連呼するも空振り、当局にとってのお馴染みさん方である南米方面... <a href="http://blog-imgs-76.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/P1000458.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-76.fc2.com/v/a/c/vacaconajo/P1000458.jpg" alt="" border="0" width="502" height="341" /></a><br /><br /><span style="color:#000000">今日は28を聞くとお馴染みCE1OEB Erikが9+でCQを連呼していたので、呼ぶとこっちも9+だとのこと。 前回交信時は18から21に移ってみて比較してみたが案外とこの2つのバンドの伝播情況は似ていて、信号強度も似たようだったが、この28が開くとその2つよりぐっと強くなる。<br />ということですこぶる強いのだが他には誰もでていないので、周波数を替えて、こっちもCQ連呼するも空振り、当局にとってのお馴染みさん方である南米方面はさっぱりアクティブではないようだ。どうも皆さん、HF帯でのラグチューに熱意が無いようにみえる。<br /> <br />ところで上は最近受け取ったカードであるが、これはバンドは2mでEchoLinkのレピータ局(CX???-R)かリンク局(CX???-L)経由で交信したものだと思う。(当局はPCに直接アクセスなので無線は使用していない、ウルグアイ側でEchoLinkから無線に変換)<br /><br />とここまで書いてきたところで、画面から音がした、EchoLinkを入れっぱなしにしていたのを忘れていたのだが、OE3EDWが呼んできた。<br /> 当然だがめちゃくちゃ了解度がよく、あまり英語が流暢ではない自分にはかなり助かる。 電波よりずっと良い。日本のレピータ局を呼んだが話の相手をしてもらえなかった、お前さんに会えて話が出来てよかったとのこと。<br /> おそらく日本ではV/UでEchoLinkをやっている局の多くは外国語を話さないと思うのでそんなことだったのではと説明しておいた。<br /><br />自分のように外国語を日常的に使うことがないが、切れ目なく刺激を得て、ある程度の能力を保ちたい人間には今や、良好な空中状態を待っているだけではだめで、このEchoLinkなどVOIPは本物の短波帯交信とは違うが、了解度の良さから、より込み入った話もできるので、気晴らしになるような気がするし、たまには頭を切り替えて使ってみるべきかなと思っている。<br /></span>
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