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Author:Sanyo
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WW 2013 Phone で気になったこと。(続き)

コローラ Corolla 1966 Wikipediaより

先のコンテストの感想の続きになってしまうが、私め、語学に関して語る資格はもとより全然ありませんが、ちょっと言いたかったのはこういうことです。
 ハムの皆さんはご経験済みで異論はないと思いますが、我々が習った英語はこと口語ではおよそ簡単に通じないことであります。 アルファベットは そもそもは表音文字であった筈だが例えばAEIOUの母音をとっても状況により音が変化し、結局、経験的に覚えるしかない。
 
 昔、家に来たアメリカ人が不思議そうに日本人は車のCorolla を何故カローラと発音するんだ?と、
そして、LUの友人はEchoLinkでお前はいつもブシーだなと、まあ、日本人だから武士かも知れないが、英語のBusy のことだった。彼らの発音は断固、ローマ字読みで、そう思うと、文字の想像がつくのでかえって具合が良い。
 
 少し前に当ブログに書いたがWの空港(ヒューストン)のお姉さんが39をチルティーナインのように発音されて、自分はそれが何のことかわからず、彼女がたまらず大きな紙に39と書いてくれたことがあったが、これも表音文字として考えれば見当がつくし問題もない。
 つまり、日本人は英語独特(米語か)の発音を個別の単語ごとに単独に、教え込まれるので、普遍性がなくいろいろな国の人の発音、発声に対応できないのである。
 ハムの場合、内容はともかく、音声のみは世界中からの音声を聞けるので、その差が気になる場合があるということだろう。
 
 これは自分の意見だが、日本人も自信がない英語では文字通り発音すべく努力したほうが便利で良いような気がする。 彼らの真似をするよりは、芯を通してCorolla Often はカローラ、オッフン でなくてコローラ、オフッンで行っったほうがスッキリするような気がするし、国際的に通用する範囲も広く、相手も最低、何を言いたいか想像できるのではないか。
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  • Date : 2013-11-02 (Sat)
  • Category : 外国語
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Comment

  1. Jh2dbq

    Jh2dbq

    2013-11-02 (Sat) 17:52

    時間はかかるだろうけど、世界はソッチへ向かってる気がする。
    いわゆるピジン英語、ですな。

    いまのUK英語、米語はいずれ 方言 の地位まで低下し、古語と呼ばれるようになるであろう。

    インド英語ぐらいがおそらく標準英語になるのではないかという気がするなあ。

    千年ぐらいかかるだろうがw
  2. Sanyo

    Sanyo

    2013-11-02 (Sat) 20:49


    なるほど、そんな感じがしますね。 いまや顔を合わせる範囲の音声中心の言語から、その範囲を世界に迄、広げる文字を使った言語になっているわけで、 正しいかどうかより、広く流通され、公文書にもなった方が勝ち、ということのようですね。
    日本語でも昔から正しいとされている発音が、文字が普及してきたおかげで間違いのような扱いに変わったものがあります。
    例 熊谷 名前、や地名として 発音は昔から「くまがい」
       しかし、地名は今や「くまがや」  そして、くまがいと発音すると間違いと指摘される と、熊谷性の友人が嘆く。

    一文字、一発音が国際言語としては望ましいですわな。

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