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Author:Sanyo
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Un chico enamorado de la comunicacion o la Radio, Transcurridos 50 años de mi primera licencia no ha cambiado mi modo de pensar.

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SSN ゼロの日の夜の出来事。

santiago
santiago de cuba はこんなところらしい。

En la noche de SSN zero, (mancha de solar zero)
Por la casualidad nos encontrabamos una estacione de Cuba que considerábamos como uno de los lugares mas difícil de comunicar en BLU por las estaciones de Japón.

SSNゼロの日のDX(7/18 金夜)

なに、SSNって何だって? そんなこともしらねーのか

といってみたい私なんですが、知ったかぶりしたかっただけでした。
ham の世界では太陽黒点数Sunspot number のことのようです。


 横浜の息子の家の嫁さんがヨーロッパ出張で孫の保育園の送迎などの相手をということで一週間弱、留守にしていたが、帰宅してバンドをワッチするも何も聞こえない。 SSNは0だという。

 詮方無く、あちこちワッチしていたのだが、18メガのSSBでCXがCQを何度も出していて、信号も強くはないが可愛そうだし、西語QSOも久しぶりだからと呼んでみた。 するといきなりコールサインを確認しろ、こっちはCOだとのこと。 
 CX(ウルグァイ)とCO(キューバ)では大違い、ご存知のようにCXは丁度日本の裏側で対蹠点効果により、特に交信可能時間が多い関係があるがキューバはカリブ海、そうおいそれとラグチューの相手などしてもらえない場所になる。
えっっ、 まさかとは思ったが、Wがちょっと聞こえていたのは知っていたが、びっくりである。そしてちゃんと59で入っているらしい。 これはこれは失礼しやした。
こちらには58ぐらい、CO8LY Eduardo でQTHは島の南のSantiago(ラム酒発祥の地) でそこは、数年前に旅行したとき、首都ハバナから飛行機が取れなくて足を伸ばせなかったところであった。 で、彼からするとコンデションがいいうちにJAを一杯やりたそうだったが、どっこいこっちもその場所に思い入れがあったので、その旅行時の経験を興奮して声が裏返るほど、叫んでしまったのである。 (さぞかし聞いている方はイライラしただろうと後で思う。)案の定、コンデションが変化してきてこちらの信号が落ちてしまっていたが、こちらの話は何とか伝わっだような印象で、またおいで下さいのようなコメントが有り、無事,接点対とれす、(setenta y tres)までこぎつけた。

 で、その後も彼は必死にCQDXを叫んでいたがJAは誰も呼んでいなかったのが不思議であった。 当局はベアフットのきっかり100wであり、こういう時には、クワッド(18は一応3エレ)は少し他の八木などと違う感じなのかもしれないとも思うが、それにしても、 へんなコンディションもあるもんだ。 

もちろん伝播予報も、天気予報も、レーダー情報もはたまた、クラスター情報も出回っていてそれを見て実際にはワッチさえもされないOMも多いのだろうが、私めのような楽しみ方、つまり、目の前のリグをパチパチバンドを切り替え、聞くとはなくノイズだらけのバンドをひぐらし、パネルに向かいて、ダイヤルぐるぐるまわすれば、あやしうこそ、物狂おしけれ、てな調子で、何か特定の目的を持たない、でも偶然の出会いを見つけるべく気まぐれな楽しみ方をするのもハム道の贅沢の一つかもと、ひとりで悦に入っているだけなんでござる。 (それにしてもひどい文章だな)

サンチアゴはスペイン語などでは聖ヤコブのことで、地名としても世界中にあるが特に有名なのは本人を奉っているスペインの聖地Santiago de compostera だが、他にもチリの首都Santiago de chile そしてこのSantiago de Cuba がある。
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Comment

  1. Jh2dbq

    Jh2dbq

    2014-07-19 (Sat) 17:50

    Eduardo はキライだ凸
    二度QSOしているが、二度とも、コールサインを了解してもらうのに、どえらい苦労した。
    コールサインが記憶に残るほど、苦労した凸。

    きっと雷雲の中にでも住んでいるのだろうと思っている。
    ラグチュー?
    とんでもねー。

    接点対トレスはウケたw

  2. Sanyo

    Sanyo

    2014-07-19 (Sat) 18:16


    最新情報によるとそちら様もこの低SSN時にご活躍のようで麗しいことでお慶び申し上げます。 つか、どうもSSN0がわれらには狙い目なのかも。大方の 賢いハムはリグに灯もいれないんでは。
     Eduardoは二回目なんだがどうもこっちのこと覚えてくれない。(ヤムを得ないんだろうが) しかし、COの巷の言葉はとても同じ西語とは思えないアフリカっぽい感じで、容易じゃないかんじなんだが、それでもインテリはそうでもない感じがする。しかし、今回はラグチュー出来るぐらいよく入っていて、SSNってなんなんだろうとおもったな。

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