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Author:Sanyo
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Un chico enamorado de la comunicacion o la Radio, Transcurridos 50 años de mi primera licencia no ha cambiado mi modo de pensar.

Empecé Radio afición en 1958 y luego estaba divirtiendo lo.
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300

まだまだ28メガ。


LU9LCI Facundo


今日はSSNは100ちょっとだったがやはり、土曜、(アメリカ大陸は金曜夜)なので28は賑やかだった。
 ラグチュー相手を探してもなかなか見つからず、その中で妙なスタイルで(CB風?)CQを出している局LU9LCI Facundo を見つけて相手になってもらった。
 彼のシステムはRanger29(CB機?)30wにDipolo abierto(開放ダイポール、多分ワイヤーダイポールのことだろう)7m高 とのこと。此のバンドはCB機を使っている局も多くてリグの話もよくわからないが、S9近くで強く入っていた。 パラグァイに近いコリエンテ州の局だが、QRZ.COMによると最近事故に遭ったが、なんとか松葉杖などを使わずにいられるようになったのだと、良かったよかったと思う。 

この写真はLU独特の焼き肉(Carne asada)を楽しんでいるところだが、我々JAから訪ねるとどこの家でもこうやって歓待してくれるのだが、あまり手を付けないわけにもいかず、その量にはまいってしまう。
よく 写真などではGaucho(元祖カウボーイ)が大きな牛をそれこそ野外で丸焼きにしているのがあるが、(QSLカードに印刷されていた)食欲以前に恐怖感を感じてしまうのは自分だけなんだろうか。

 我々人類の歴史の中では飢餓の歴史が長いので、美味しいもの、そして、ふんだんに振る舞うというのがおもてなしだったのだろうが、それら西洋や、中華のスタイルと異なり、和風料理のちょっぴりの量だけど、もっとほしい状態で終わるという文化は子供の頃は残念な習慣だと思っていたが、今や、これが最もエレガントで、ヘルシーなんだと思うようになったのだから吾輩も随分とおとなになったものだ。
(武士は食わねど高楊枝だっ!)


ところで支離滅裂が始まるが、午後になって18メガを覗くとヨーロッパがロングパスで強力に入っていた。またまた入り込んでしまったが、 当局にとって、ワークバンドでロングパス経由はいかにも穴場らしく競争が少なめで結構、楽しめる感じであった。 
 
 いくつか呼んでみたが100wのベアフットにもかかわらず応答率もよく、もらうレポートもまあまあ、 しめしめ、これはいいと思ったのである。
  これからは此の伝播は逃さないようにしなくちゃ。
自分のようなパイルに首を突っ込むタイプではない場合、いかに有利に楽しめる情況を発見するかが重要で、身分不相応にやりあわないのもストレスをためない方法かもしれない。 

ということでここだけの話、実は18のロングパスもいいかもしれないよと小声でいうことにした。
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Comment

  1. JA1KIH Taka

    JA1KIH Taka

    2014-10-05 (Sun) 21:47

    ブラジルのシュラスコも次から次へ肉が出され終わるころにはピンガ(サトウキビから作った強烈な酒)で変調され二度と食べたくなくなりますが暫くすると又行ってしまう・・・。多分中南米の多くの人はその繰り返しの様な感じがします。 腹八分目という言葉は日本だけかもしれませんね。
  2. Sanyo

    Sanyo

    2014-10-06 (Mon) 00:10


    ブラジルもそうですか。 どうも中南米どこの家庭にも焼き肉用のグリルがあるみたいで,たらふく食った後はシエスタを楽しむというのが彼らの日常なんでしょうね。 我々はこれにびっくりするが、彼らからすると白魚の踊り食いみたいなもののほうがよっぽどびっくり仰天だといいますから。

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